午前中はさきちゃんカテキョ
彼女の場合はやはり英語と数学を基幹科目としてがんばらにゃならん。
午後の遅い時間から
かおりんを引きずり出して伊丹空港へ
σ(^▽^;)が連れて行くとなったら、もちろん展望デッキではありませぬ。
32Lのエンド、すなわちお馴染「千里川土手」
σ(゚◇゚)にとっては、若い頃からカメラの腕を磨いた、神聖な「道場」。
女の子連れていくなら、やっぱココでしょう。
おっとその前に
阪急曽根駅前のダイエーでお菓子をしこたま購入。
季節柄、りんご関連のものばっかり。
(^◇^;)
というわけで16時前に

「道場」に到着。
こんなふうに

頭の上を着陸機が通過していく。
あー、明らかに本数減ったな〜
この時間の到着機はほとんど32Rに降りるし。
それも、DH8ばっかりや。
その昔は…
この時間帯といえば
・TGのAB3
・ロサンゼルスから来てたNWの747
・香港経由で来てたAFやLHの744
・今は無きFT(フライングタイガー)の74F
・国際線乗り継ぎ客専用のJL52便(JA8149か50、すなわちアロハエクスプレス)
・サンフランシスコから来たUAの74L
・NRT経由で来てたBAの747
・ANAのL10や747SR
いや、冗談抜きでそうそうたる面子でした。
ヘンなのが来る、という情報があれば、その到着時間に合わせてこの場所に行き、お目当てだけ撮ったらさっさと帰宅という、まさにピンポイント攻撃なんてのもしょっちゅう。
それが今や…
国際線は全て関空に移転
上で挙げた航空会社や機種も、時代の流れに翻弄されて生生流転の運命にさらされておる。
ってゆうか、
あれれ、つい数ヶ月前に真央ちゃんと来た時は、もっと767多くなかったかい?
日没撤収後、京都・西院にて最近の懸案事項について21時過ぎまで2人で議論。
今度は関空に連れてってあげませう。
もっとも、
この季節はRWY06メインですが
d(>_<)