【ホストリボーンバトン】
ホストクラブへようこそいらっしゃいました。今宵この一時、貴方は誰と甘い夢を見ますか?
■初めてホストクラブに来た貴女。出迎えてくれたのは?
1「い、いらっしゃいませ…」顔を真っ赤にして挨拶、初々しさが漂う可愛い新人ホストツナ。
2「今晩は、お嬢さん」さりげなく手の甲にキス、手慣れてませんかディーノさん。
3「よ!良く来たな」貴女の頭を優しくなでなで、爽やか笑顔が眩しいです山本。
もっさんwww
■席へ案内された貴女。と、そこへやってきたのは??
1「僕を指名しなよ。満足させてあげる」不敵な笑みで何故か自身満々雲雀さん。
2「そんなに緊張しなくて良いですよ」手を握って耳元でそっと囁く骸さん。
ここは... なっぽーでwww
■悩んだ末、貴方が指名したのは?
1「お前、こういうトコ良く来るのか?」目を合わさないのは照れ隠し?獄寺。
2「姫は王子に会いに来てくれたの?」隣に座るなり手をギュッと握るベル。
3「何か飲みますか?」甘い笑みとフェロモン垂れ流し、天職かしら大人ランボ。
4「指名、どうも」淡泊なセリフだけど、少し顔が赤いよ千種。
5「ドンペリ入れたら何でもお前の言うこと聞いてやるよ」どこまでも俺様なんですね、ザンザス。
もっさんがいないなんて・・・・(
■彼と飲んでいると貴女が彼の服にお酒を零しちゃった。彼の反応は?
1「お!もう酔ったのか?」豪快に笑いながら全く気にしてないみたい、了平。
2「許さねぇ!今日ずっと付き合って貰うからな!!」それってどういうこと?含み笑いが怖いですスクアーロ。
3「俺は平気だぴょん!お前こそ濡れなかったぴょん?」上目使いで貴女を覗き込み、心配する犬。
4「じゃ、貴女がチューしてくれたら許してあげる!」自分の頬を指差してにっこり笑うルッスーリア。
5「それじゃ、今度拙者の買い物に付き合ってください」え、それってデートですよね?にっこり笑顔のバジル。
もっさんがいいです←
■彼が少し席を離れる事になっちゃった。ヘルプでやってきたのは?
1「そんなにあいつがいいの?僕にしなよ」不意に後から耳元で囁かないで、雲雀さん。
2「飲み過ぎてないか?」さりげなく頬に触れて見つめてくる山本。
3「あの、失礼しますっ!」お辞儀は90度、ガチガチに緊張しまくりツナ。
もっさん来たー!!!もっさんずっといてね*
■酔ってしまった貴女の様子を見て彼はどうした?
1「そんなに無防備だと襲いますよ?」貴女にだけ聞こえるように低く囁き、水をくれる骸さん。
2「大丈夫か?」心配そうな顔で貴女を自分へと引き寄せ、肩を貸してくれたディーノ。
3「姫を守るのは王子の仕事だから」貴女にひざ枕して優しく頭を撫でてくれるベル。
4「はっ!馬鹿かお前!」大声で怒鳴るも不器用ながらに貴女を介抱してくれるスクアーロ
ディーノさんwww
■そろそろ帰ろうかな、貴女が呟くと彼は?
1「…もう少し居れば?」貴女の服の裾を握って、少し躊躇いがちに千種。
2「今日は俺と一緒にいて欲しいぴょん!」キラキラした目、耳と尻尾の幻が見えますよ犬。
3「そうか、気をつけて帰れよ!」でもそんなにしっかり手を繋いでたら帰れないよ、了平。
4「拙者が送っていきます。だから最後まで居てください」必死に可愛い顔でお願いしてくるバジル。
5「それじゃ、また来てね!約束よ!」指切りをして、投げキッスを飛ばすルッスーリア
お兄ちゃんかこいww
■さぁ、本当にもう帰らなきゃ。出口まで貴女を送ってくれたのは?
1「また来い。お前には特別に優しくしてやる」急にそんな微笑みは反則です、ザンザス。
2「それじゃ、おやすみなさい」不意打ちでほっぺにチューする大人ランボ。
3「気をつけて帰れよ」貴女が見えなくなるまで見送ってくれる獄寺。
ザンザスー
■最後に貴方のお気に入りのホストは?
山本武様❤
次のご指命
ふりー!!

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