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気まずい

よし!言ってみよ!!

「あの。。。」

「何?」

「先生の授業・・・分かる?」

「分からんwww」

と、あたしに笑顔を見せた。

キャッ(*UωU*)

「そ・・・そっか。」

通りで落書きしてたってわけね;;

「森は?分かるの??」

「うーん・・・。分からないこともないな;;」

「そ。」

キーンコーンカーンコーン・・・

「算数終わり。次は給食だぞー」

「「は〜い」」


皆食べられる準備が終わった。

「「いただきま〜す!」」

・・・

皆静か・・・。

どうしよ。。。

この空気。。。

気まずいなぁ・・・。

恋愛系なこと聞いてみようかな??

あッべっ別にッ拓郎のこと好きってことじゃないけどね;;

「拓郎・・・?」

「ん?」

「ずっと黙ってるけど何かあった?」

「いや。何にもない。」

「そ。なら良いけど。。。」

「森ってさぁ、すげー食べるよな。」

?「そうそう!森は家で・・・」

「うるさい!清!!」

「ごめん。。。」

彼は、恋愛感情0の山本清敬。

「まったく。。。」


こうして今日の学校が終わった。
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投稿者:小悪魔

話題

席替えをして、1週間がたった。。。

でも、まだ喋れないままだ。

このままじゃ気まずい。

喋らないと面白くないよね。

でも、なんて話せばいいんだろ。

分からない。。。

どうしよう。。。

どうしよう。。。


拓郎。。。

先生の授業分かりやすいのかな??

落書きしてるし。。。

ん・・・?

それだよ!!

それを聞いてみたら良いんだよ!!

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投稿者:小悪魔

彼との出会い

彼との出会いはこの時だった。

「席替えするぞ〜」
との先生の声。

一人1つ、くじを引いていった。

くじをあけた。
「2番・・・」

私はつぶやいた。

皆が席を変えた。

そう、あたしの隣は、彼だった。

彼の名前は、富尾 拓郎。

喋ったことは無いが、顔から見て、凄く優しそうな顔をしていた。

「あの...よろしく...」

「うん。」

キーンコーンカーンコーン...

チャイムが鳴った。

「起立」
「礼」
「次は算数。ちゃんと用意しとくように。」
「「は〜い」」

...あまり面白くないなぁ。この席...

...でも、そうではなかった。
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投稿者:小悪魔

プロローグ

。゜*。゜*プロローグ。゜*。゜*



貴方は本気で恋したことがありますか?


苦しくて


悲しくて

辛い


...そして、



死にたい


そんな恋、したことありますか?



私はしたことがあります。




貴方なら、こんな死にたいほどの恋、




乗り越えられますか?


叶えられますか?


私なら、



諦めていると思います。



苦しい思いしてまで、

こんな恋したくありません。


これは間違っているのでしょうか?

正しいのでしょうか?
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投稿者:小悪魔

恋愛小説

こんにちは。

始めまして^^

koakuma と申します。

これは恋愛小説です。

恋愛小説を書かせていただきます^^

ではよろしくです
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投稿者:koakuma
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