手前ら、日本人なめるんじゃあねぇ

大陸にかかわると絶対に良いことがなかった、自然と共生する『神国大和の国』


維新から半世紀も掛からずに、世界の一等国とした先人たちの偉業を、ただ、1回の敗戦で180度変えてしまった腑抜け国民に、『一喝』!!!













 
          いま、日本人が試されている                                大勢の方の多くのトラックバックありがとうございます・・・なかなかご返事できず申し訳ありません、この場で御礼申し上げます。
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投稿者:xx
ビルメンテをSECに移管、譲渡したさいに、運転管理情報を伝達していないのは、不採算部門を切り捨て、効率化を求め、自分たちは、本体だけを売れば良いという、身勝手な、企業倫理思想では、ないだろうか?
これも、安値受注で獲得するための、リスクの
一環か?これを、良しとしていいのだろうか?

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060607it06.htm
投稿者:ZZ
今日の、日本を考えると、そこら中に、問題のの芽が竹の子のように吹き出しているというか、見える状態にになつてきているのではないだろうか?
経済、M&Aでは、M氏、H氏の問題、
社会では、母親の子殺し、逆の、親殺し
事故では、電車事故、交通事故
その他、さまざまな面で、問題が噴出している
やがて、日本は、中国に追い抜かされる?と思っているの方も多いのではないだろうか
この様な、変化の中にあつて、何に注意をはらつていかなければならないか?
収入が減っていくわけであるから、無駄な支出を抑えることである。
このような、観点から、もっと、リスク管理を
推し進めるべきである。
無考無策で、あつてはならない。
今、私たちは、何をなすべきか?会社は、政府は、日本国民は、何をなすべきかを、いま、直ぐに考えなければ、いけない時期にきていると
わたくしは、思います。
投稿者:hide
KKさま
コメントありがとうございます。
公共施設のこのような設備に関して、入札という携帯のメンテナンスが責任の所在を不明確としているのですが、はんたいに、隋契を取ればマスゴミはたたきます。
どうすればよいのか・・・・そのあたりが問題です。
メ−カ‐は納入後、他の業者にメンテナンスがなると、図面や部品は出さないことが多くあります。
これは、他の、空調危機などにも同じ構図があります。
このような商習慣を改めない限りこのような事故はなくならないでしょう。
はんたいに、メ−カ‐には、その後の責任感系を厳しく追及するシステムも必要だということにもなります。
私は、仕事で、このようなときには、保険をかけて引き渡すようにしています。
難しいやり方ですが、自分自身や顧客への安心を引き渡すことにもなると思っていますので、続けております。
投稿者:KK
故障情報が、きちんと伝わらないところが、
問題解決を遅らせる要因ではないか?
法的には、1回/1年の定期点検が義務化されているとの事であるが、これだけで、安全が保証されないこがわかつたのでは、ないか
私の、浅い考えだけど、エレベ−タ所有者は、エレベ−タ安全協会などの保険に入る、故障状態は、保険会社の技術者にすべて、入れる。
技術者は、所有者と製造メ−カ−、サ−ビス会社の間に入り、最善の対策を、協議する。
エレベ−タ管理者は、安全の知識を高め、管理の質的向上を計る。(故障が、4-5回続くようであれば、何か有る、直っていないのでは、考えるようにすることも、必要かもしれない。
投稿者:hide
コメントありがとうございます。
西欧人は、中国に対して、幻想を持っているのではないのでしょうか。
アメリカ人は、中国を、パ−ルバックの大地の純朴な人としてみているようですが、あの小説はあくまでフィクションであるという考えは持っていないようです。
中国で作るものは、管理をしっかりとしないと、彼らは手をぬくことばかりを考えています。
豊田昌司の関係者に話しを聞いた事がありますが、中国人はきちんとしたものを、きちんとした図面を渡せば作る。といっていたことを思い出しました。
下請けなどが作った金型の図面などを勝手に中国に渡している日本の企業人には、その西欧人すら非難する資格はありませんが・・・
投稿者:sirousagi
はじめて知りました。やはり、外圧に屈せず、すべて国産で行かなければならないですね。外国製はやはりガラクタ。ましてや、中国製なんか、製品の仲間にも入らないですね。

http://sun.ap.teacup.com/farm/
投稿者:KK
各地で事故を起こしていながら、それを、人身事故につながる異常を、重要問題と、とらえず徹底な、事故原因を調査しないまま、運転を続
ける会社の品質管理、経営思想に問題が有るのではないかと思う。
事故原因は、つかみにくい事もあるとおもうが、そのときは、ユニット交換、システム交換、
新品入れ替え、安全回路追加変更、色々な方法が、有ったと私は、思う。
シンドラ−社は、死んでら-社である。

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