台湾の国民党政権が反日に舵を切った・・・
もともとが、台湾という親日の島に大陸での無い千二や府ほれた国民党政権が本拠を移したことで台湾民衆はとたんの苦しみを得ることとなったのはほんの50年ほど前だ・・・
大陸が軍閥国家として統制の取れない有様に成り下がったのが欧米による利権要求であり、イギリスなどはアヘンという麻薬によって中国民衆を堕落させ、中国を自分たちのものとしようとした・・・その欧米には何もいえないのが華人という中国人であり、儒教というものの本質は負け犬根性とも言えるのかもしれない・・・
その歌人が支配した台湾において、半人には何もいえない歌人正当国民党が政権をとったことで日本という自分たちと同じ色をした肌を持つ国への敵愾心だけは勇ましい・・・
『日本と開戦も辞さない・・・』
台湾の新しい政権の首相が放った日本への『宣戦布告』であり、早速、大陸が台湾に波風を送って台湾と日本の間に楔を打ち込んでいる・・・国民問いという減退ワン政権が台湾で何をやってきたのか・・偉そうな立場で日本に戦いを井戸へ無資格はあるのか・・・また、台湾国民党になめられる日本国政府の穂へたれ具合にも恥ずかしさがある・・・
毅然たる姿勢を表せない政権担当者・・・まぁ、台湾のほうが多少はまともか・・・その面ではだが・・・
台湾選挙において、大陸の工作員による台湾選挙操作の報は幾たびも放たれていた・・・それに黙っていたアメリカ政府や日本政府は、大陸の中華ナチス帝国の本質をいまだに理解していないのだろうか・・・
政権担当者に会っては、国民の命など砂粒と同じだという考えを持つのが華人民族であることを理解し切れていないところに日本国政府や国民の甘さがある・・・
中国4000年の歴史・・・違うだろう・・・古代中国から現在ーの中国共産党政権まで、どれだけの中国民衆や周辺国の人間の命が消え去っていったのか・・・その歴史を知らぬ場中国人という民族は理解することはできないのだ・・・
日本の戦争犯罪という中国の言葉は、自分たちが犯してきた歴史そのものなのだが、どうも党の日本人の中にも歴史というものを理解できないようなのがいるためなのか、中国の言うことをすべてが正しいと思い国でいるようだが、中国を含めた大陸というものの歴史は謀略の歴史なのだ・・・侵すか侵されるか、殺すか殺されるかという、大陸の行き方が日本のように海で他民族と接することの無い民族には理解で気はしないのかもしれないが、国際社会というものはそんなものなのだ・・・それを理解しないで政治を語ることなどできないのだが、どうもわが国の政治家という連中にはそれだけの理解力が無い・・・だから、中・韓・朝になめられ、また今度は台湾という親日であった島の敵性民族、外省人政権になめられる・・・戦うという意思表示を最初から放棄すれば相手はなめてくるのは当たり前・・・球状を信奉する連中は放逐し、再武装を宣言するべきだろう・・・
台湾や中国が尖閣の領有権を主張するのが、国連の地下資源の発表後からだと国連の場で主張するべきだろうし、国際的な緊張をかもし出す中華人民共和国の常任理事国からの放逐を求めるべきではないのか・・・それが国際社会のカ−ドというものだ・・・
年間数兆円もの金を投じて兵隊さんごっこの軍隊モドキを作っているのかどうかが試されるときでもアル・・・また、戦うということを放棄していない日本という国を見せ付けることもたまには必要だろう・・・
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