手前ら、日本人なめるんじゃあねぇ

大陸にかかわると絶対に良いことがなかった、自然と共生する『神国大和の国』


維新から半世紀も掛からずに、世界の一等国とした先人たちの偉業を、ただ、1回の敗戦で180度変えてしまった腑抜け国民に、『一喝』!!!













 
          いま、日本人が試されている                                大勢の方の多くのトラックバックありがとうございます・・・なかなかご返事できず申し訳ありません、この場で御礼申し上げます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:管理人
一応援者 さま
コメントありがとうございます。
当時の連合艦隊の維持費というか国家予算に占める割合は数割でした・・そして徴兵制により人件費は最低でしたが衣食住に対しての費用は相当なものでした・・・
戦闘機1機が今の金額で数千万円・・・戦車はやはり数千万円・・・戦闘艦にあってはやはり数百億円・・・軍事費というものは際限はありません・・・何しろ生産というものはまったく行わずに消費のみなのが軍事です・・
しかし、反対に国家の自立というものは確立されていました・・・
現在では、官僚が自分たちの利権維持で軍事費を削り国民に増税を強いています・・・コレが戦後の日本という国家の姿です・・・

軍事というものの背景なくして外交はありません・・・白人国家とその走狗であった中国にとって、日本という国家、山と民族と言うものが自我に目覚めることは悪夢なのでしょう・・・
しかし、日本国として真っ先にやらねばならないこと・・・売国奴の排除とともに官僚機構そのものを一度リセットして国家というものは何七日を考える場を作るべきでしょう・・・


http://love.ap.teacup.com/applet/hide-tako/499/trackback#trackback1375
投稿者:一応援者
全部、引用するまでもないんですが、
高山教授の著書に書いている箇所で
連合艦隊を保持し、陸軍百万を養った
国防費は何処へいったんでしょう。
キャリア官僚、公務員、ハコモノ、etc
に行ってるとのことです。

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

最近の投稿画像

メッセージBOX

Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.