チベットの中共による残虐行為に対して国際社会は憂慮や批判を繰り返し、中華ナチス帝国のペキン五輪の聖火リレ−に対して、多くの国々では各団体陣による抗議行動や抗議声明がなされている・・・が、わが国の政府や政治家がチベットでの中共によるチベット人への弾圧に対して公式に抗議や声明を出したということはない・・・また、普段、『人権人権』と叫び続けている自称平和愛好団体や人権団体が中共に対して抗議活動は全くせず、中国人が作った『靖国神社』がらみの映画に対して国費がつぎ込まれたことに対して問題発言をした自民党の稲田朋美衆議院議員に対して批判しているが、これなどを見ると、チベット問題から目をそらし対中共による指令で動いているわが国のマスゴミや田原などのテレビ芸者のいやらしい考えが透けて見えるだろう・・・
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20080410-346655.html
http://203.139.202.230/?&nwSrl=225477&nwIW=1&nwVt=knd
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080312/tnr0803122334010-n1.htm
田原というテレビ芸者は口先では『人権』だの『表現の自由』などと騒いでいるが、表現の自由を一番毀損しているのは自分たちだと自覚しているのだろうか・・・
桜井よし子氏の講演会をイデオロギ-でつぶした、自称平和団体の抗議行動に対して批判しただろうか・・・してはいないだろう・・・だから、テレビ芸者のくずだというのだ・・・自分たちの意見と違うときには集団で威圧するくせに自分たちに少しでも威圧行為らしきものがあれば『表現の危機』だとか『右翼団体による圧力』だとのたまうその口で、扶桑社の教科書採択を妨害してきたのが自分たち、赤い活動団体ではなかったのか・・・その背景が『日本共産党』であり『中核派』などの過激派であることは当に知られているが、自分たちの行為をまったく反省しないのが自称平和団体を名乗る『中共の狗』たちである・・・
今回の『靖国』にしても、中国人映画監督が、いかにとってつけたような理由をつけようが、本国からの指令で作った政治プロパガンダ映画であることは明白である・・・それをえらそうに表現の自由をほえる田原などの似非文化人という連中の心のすさみさには哀れさえ感ずるしかない・・・
そんなに中華がよければ中華に帰化したらどうか・・・日本国民の良識派は止めはしないし、どちらかというと大賛成であり、わが国に生息している似非宗教団体や在日ともども中華に消えてもらったほうが『英霊』は喜ぶだろう・・・
さて、わが国の政治家や政府のあまりにだらしない政治活動を見ていると、わが国の民主主義というものがいかに作られ、表面的には民主化といいながら、実際には、官僚社会主義国家であるとしか思えず、心ある自衛官に申したい・・・この国難をいかにすればよいのだろうか・・・民主主義という幻想に縛られている国民に伝えたい・・・・・
民主主義という幻想は自分たちの子孫に対して負担をかけるものだということを・・・
中華の奴隷という生きるか、中華に立ち向かうかは、このアジアの自由というものが試されている今しかないのではないのだろうか・・・
『売国奴』を排除し、『英霊』を正しく祭ることのできる祖国を作るべきではないのだろうか・・・・
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