中共によるチベット民族への迫害が続いている・・・
中共がチベットに新興したのが1951年の毛沢東による中国制覇直後であり、毛沢東以前から中華という国は、チベットを自分たちのものという傲慢な考えを持ち、中共ガソの木場を向いたのだ・・・その後、約55年たつが、日々、中共によるチベット民族の民族性の破壊工作は続き、チベットの主な資本は漢人によって支配され、中共政府の発表するチベット経済へのてこ入れというものが実際には、漢人によるチベット侵略そのものである・・・
中共によるチベット侵攻後、約120万ものチベット人が虐殺されたという情報もあり、中華民族というものの命に対する感覚の軽さには驚かされるというか、戦前の中華民国による日中構想の原因や、いまだに主張する日本軍の虐殺の主張が、実際には、中華民族による身内への虐殺行為であった証ではないのか・・・
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008031990071016.html
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080318/chn0803181712008-n1.htm
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080318-OYT1T00615.htm?from=navr
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080318/chn0803181935012-n2.htm
中華という民族は情報戦に長けている・・・これは、気を許せば簡単に侵略されてしまう大陸民族の生きるために培われた知恵であり、島国として生きてきた日本人には太刀打ちできないことでもあろう・・・
先の大戦において、大陸との条約で進駐していた日本に対しての情報戦によって、日本は欧米を敵にして戦わなくてはならなくなった・・・華人という連中は、白人には盾つくことはしない・・・中華民族がイギリスによるアヘン戦争の被害に対して謝罪や賠償を求めないところにその本質があるのだろう・・・アメリカにしても宋家ノ3姉妹を利用した蒋介石の宣伝工作に乗り、日本との間での戦争という現実を選択をしてしまったが結局は、アメリカは中国大陸から放逐されてしまったところに、白人社会も、中華民族の情報戦というか、人をだますことに陥れされたというところだろうか・・・
中今日も、今回のチベットり問題を今までのやり方で済ませられると考えているのであれば甘いだろう・・今は、ネット社会であり、中国国内のネットを統制させることはできても、国際社会のネットを規制することはできるわけがない・・・結局は、中共は、社会の流れについてゆくことはできずに、崩壊の笛を吹くことになるのかもしれない・・・・
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