九州のある県で一部の生徒による授業妨害が1年間続けられ、校長や教頭が心労によって休養を取る事態となったという・・・
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080314k0000e040074000c.html
反対に、ここまで引きずったことに対しての教育委員会や文部省の態度は何なのだろうか・・・
わが国の教育が崩壊してしまった第一の原因が、『日教組』という、子供たちに対する教育より、自分たちの信ずる共産主義イデオロギ−を最優先するという精神的におかしな連中の集団が作り上げてきたのだ・・・
彼らは、日本の法律によって公務員が労働運動をすることを禁止されていることを無視して、社会党や共産党という左翼政党の支援を請け、法を無視して労働組合を作り、戦後長い間労働運動とともに、ストを生徒を人質にとって行ってきた・・・その『日教組』が毎回行う研修会において、右翼と称される街宣右翼の攻撃を受け続けているが歯牙にもかけずに続け続けていたのが、今年の大会は開けなかった・・・
会場として予定されていた『グランドプリンス新高輪』ガ昨年の11月に契約を破棄したからだというが、『日教組』側は裁判所に使用を強制させるように仮処分を申し立て、裁判所としては契約という概念では使用をさせるべきという判断を下したという
・・・・が、ホテル側が拒否し続け、結局は大会が開けなかったことに対して、損害賠償を行うという・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080314-00000000-yom-soci
自分たちは、法律を無視し続けてきたことなど棚に上げての裁判というところに、この左翼教員集団の異常性が垣間見られるだろう・・・
また、このホテルへの申し込み時に、旅行代理店経由で、当初は『日教組』であることを隠しての仮契約を行ったという話もあり、これこそ『詐欺』であり、私文書偽造ではないのか・・・また、旅行代理店にしても、自分たちの有利な立場でホテルに『日教組』であることを前面に出した後に契約を暗に強制していたのではないのか・・・これは『教養の積み』ではないのか・・・ホテル側は、旅行代理店を証人喚問するべきだろう・・・が、わが国の司法は、左翼思想に染まっている面もあり、日教組有利の判断が下される可能性があり、そのときには、保守派として大同団結して抗議活動を行う必要もあろう・・・・
わが国が教職員によって行われつづれてきた民族自無視の教育と意洗脳活動が、戦後、教育を受けた世代が親になるにしたがってその害毒が社会を崩壊に進ませてしまっていることに日本人は考えてみるべきではないのか・・・
また、くだらない低脳な番組を垂流しているマスコミという存在に対して、日本人がただ流されているのであれば、自分たちの思考能力そのものが駄目になっているということに気が付くべきだろう・・・
今立ち上がらなければ、子の日本という国が崩壊し、自分たちの歴史や、子孫そのものを失うことに気が付くべきであり、
国や国民を売ってでも自分たちの利益を追求している『売国奴』という連中に対して『天誅』という鉄槌を下すべきだろう・・・
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