『ヒゲの隊長』事、今回の参院選で自民党から立候補して当選した、元、イラク復興隊の初代先遣隊隊長、佐藤元1佐のイラクでの体験発言に対して、ここぞとばかり、反日売国弁護士どもが公開質問状を送りつけたようだ・・・
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/kokkai/news/20070817k0000m010071000c.html
また、これに関して、今日の朝のテレビ朝日の番組でも、コメンテ−タ−がここぞとばかりシビリアンコントロ−を免脱していると非難していたが、現地で下手をすると命をなくすかもしれない状態で居た同氏の発言に対して、安全な場所で非難することと捏造報道しかしないようなマスコミが偉そうに能書きたれる資格があるのだろうか・・・・
民主党の小沢代表は、イラク復興支援法の延長を拒否しているが、こんな国際的な視野を持たない連中に限って人のやることを非難するのだ・・・
自衛隊をイラクに送ることが議決されたときに、自衛隊がいかに自分たちの生命とともに、同盟国との連携を図るかを考えようともしなかった『国会議員』と、奇麗ごとしかしないエセ平和主義者どものいい加減差によって、派遣された部隊が自分たちを守るためにいてくれる(この事事態が国際社会から見れば異常なのだ・・・)オランダ軍が攻撃されたときにいかに救出するか・・・考えるのは当たり前のことなのだが、日本人は戦後、思考能力が後退してしまったのか、平和を唱えれば平和になるという幻想と、はっきり言って日米の力をそぐことが自国の利益になる国の指令で動いている連中に操られすぎているのだ・・・
よく、市民運動家として出てくるやつの名前をネットで調べれば出るわ出るわ、日本の力を削ぐことにまい進している左翼売国運動団体に名を連ねているのには笑わせられる・・・こんなのはマスコミは知っていながら隠しているということは、偏向報道という、放送法に抵触している行為であり、いい加減に日本国政府はマスコミに対して『停波』通告をするべきなのだ・・・
一定の左翼活動団体をあぶりだすためにも、一度強権を発動して、あぶりだされた連中に背後関係まで追及するべきではないのだろうか・・・
話を戻せば、イラクでオランダ軍が攻撃されたときに静観したとたんに、日本という国は世界という海から孤立し、貿易も縮小し、交易以外にも信頼というものがなくなることになり、日本という国は1年も持たずに崩壊することになるのだ・・・それがわかっていながら通告書をつきかつけた弁護士団体は日本という国の国益というものを考えるより、日本という国を貶めることを優先する団体であると自分たちで自白したのと同じことなのだ・・・
こんな弁護士連中に、日本という国の法体系につかさどらせる必要も無く、弁護士資格というものの根本的なものを考えて、弁護士資格の剥奪を国は行うべきであろう・・・
人気プログランキングに参加しています。
http://blog.with2.net/link.php?259577
上記、気に入ったらURLにクリック1票お願います