さて、日本の国は存在してゆけるのだろうか・・・・
朝鮮人による捏造の日本による史上最悪の植民地支配だの、ありもしなかった朝日新聞という、日本の新聞社が火をつけた従軍慰安婦問題にしても、日本国政府や官僚どもの感覚の鈍さによって国際的には真実であったとされだしているようだが、一番恥ずかしいのが、日本人でいて、日本を貶めることに狂騒している反日報道機関や市民運動団体という、その背後には朝鮮労働党や中国共産党がいる連中のことだ。
日本人のくせに、日本を貶めることに狂騒しているこんなやつらの素性を大々的に政府も公表するべきであり、その背後関係からも『外患誘致罪』の適用も視野にやるべきではないのか・・・そんなこともわからずに政治家だといってでかい顔をしている連中など日本にいらないのだ・・・・
日本という国の官僚組織は、一度の試験で通過したキャリアというエリ-ト面したバカがでかい顔をして、日本の資産を食い潰しているが、実際に日本を壊しているのはこんなクソ官僚と、売国奴どもなのだが、日本は、戦後教育のゆがみによって、左翼思想が正しいものという感覚が長く存在していた・・・・そして、そんな教育をされた左巻きどもが官僚機構に入り込み、日本の政治をゆがめているのだ・・・これは、マスゴミ界でも同じで、特に危険なのが、戦後、朝鮮人がでかい顔をして日本の社会に生息し、日本の自虐史観を利用して特権を甘受し、日本の中枢にもいることではないのだろうか・・・
わが国最大の宗教団体の指導者や幹部たちは朝鮮系が占めているという、そうであれば、その団体の反日活動と合致し、その政治部門が日本の与党に存在する危険性を日本人はもっと知るべきなのだ・・・・
ただ、反対に、日本人は、彼らの反日のやり方をまねるべきでもある・・・日本人は寡黙が正しいという考えを持ち、反論や何かをしない面があるが、たまっていてもいつかは相手もわかってくれる・・・などという甘ったれた感覚は、日本国内では通用するが、一歩海外に出れば、そんなお人よしはカモになるだけなのだ・・・現実に、戦後の日本は世界のカモに成り下がり、第1次イラク戦争では、戦費の大半を負担しながら、当のクエ―トからも感謝されはしなかったではないか・・・
日本が戦闘行動に入れない憲法の問題は、戦後GHQの意向で作られた現憲法が戦争を認めていないという面であるが、戦後すぐ占領軍の意向で作られた現憲法に、戦前の日本の軍事力や戦闘能力を経験したGHQが再軍備を認める憲法を作るわけもなく、その後、護憲派という共産主義者どもが、この60年以上たった現憲法を後生大事に守ることが然も正しいという運動を続けてきた弊害でもある・・・・憲法というものは時代にそぐわなければ変えるのは当たり前のことであり、この辺は、社会党、民主党、社民や共産党などのほうが保守的であるのはおかしなものだ・・・
さて、その憲法によって第1次イラク戦争に参加できなかったことで、日本国内には、なぜ、という考えが多少は起こってきたようで、少しは変わりだしているようだが、まだまだではないのか・・・・
話がずれたが、わが国内の反日活動を放置し続ける限り、日本という国は存在出来なくなってゆくだろう・・・嘘でも声を大きくして数でさわげば真実となるのが国際社会である・・・そんなことに長けているのが、大陸で侵略し、侵略され続けてきた民族では当たり前なのだ。
わが国の官僚や政治家という連中に足りないのが、嘘でも数をまとめるという考えではないのだろうか・・・自分たちの利権に関しての嘘には長けているくせに、日本という国の国益のための嘘や反論という当然のことすら出来ない連中に、日本人が税金で食わせる必要はないのだ・・・・
北朝鮮の核問題にしても、拉致問題にしても、ただ手をこまねいて、アメリカ頼みでいる以上、解決するわけもない・・・核にしても、北が核実験をしたときに、日本は核保有の是非を国民的レベルで議論するべきであったのだ・・・それをどこぞやの国に指示されている政党やマスゴミたちは、大々的に日本の核議論に対してもするなとキャンペ-ンを張った・・・・その利益がどこが得るのか・・・北朝鮮や韓国と中国などの日本が核保有することが悪夢の国々であり、何をしても日本が自立することは妨害したいアメリカの意向もあったのだろう・・・・
日本が核というものに対して議論することで、日本は唯一の被爆国として、2度目の核被爆は民族的に絶対に拒絶し、周辺国が核を保有し続け、また、核開発を続ける以上、日本は安全保障上、核というものの保有を国民的なレベルで議論する。・・・・と、なぜ、宣言しないのか・・・中川政調会長が、北の核実験の報道で、日本も核というものの議論をする必要があるかもしれない・・・という話をしたとたんに、アメリカのライス国務長官は日本に飛んできて、アメリカの核の傘を強調した。
アメリカにとっても、日本の核保有は悪夢なのである・・・・日本は先の大戦で、あのアメリカと3年半もの間戦った国家であり民族なのだ・・その日本を腑抜けにするのが戦後アメリカの政策でもあったが、最近ではアメリカの尖兵としての日本の力がほしくなったのであろう・・・軍事的な活動を求めてくるようになったが、アメリカの本音は、日本の核保有ではない・・・自立した日本は困るのであり、日本が核を保有した場合には、イスラエルと同様、アメリカの政策がある程度制約されてしまうという危惧もあろう・・・
日本は、何も完全な核兵器を保有する必要はないのだ・・・イスラエルと同じに、保有の可能性を言質すればよい・・・最悪時には保有するという意思表明をするだけでよいのだ。
また、核物質の充填されていない爆発装置を一度作って公開してもよいのだ・・これは、NPT違反にはならない・・・はず・・・
日本の技術力で、核兵器を作り出すことはそう難しくはないであろうし、固体燃料ロケット分野でもいつでも核ミサイル化は可能である・・・それをたてにすればよい・・・・
しかし、国の軍というものを軽んじているこの日本という国がどうすれば存在できるのだろうか・・・・やはり、安全保障というものを軽んじている勢力を駆逐することが最優先されるのではないのだろうか・・・・
人気プログランキングに参加しています。
http://blog.with2.net/link.php?259577
上記、気に入ったらURLにクリック1票お願います

0