今日、本当にあった出来事です。
草木も眠る丑三つ時(正確には午前2時50分頃)。
うちは田舎な上に幹線道路と幹線道路のちょうど間の
住宅街にあるんで、普段は午後11時過ぎると
外の音はほぼ皆無になるんですよ。
でも今日は違った...
いきなり女性の叫び
助けて!助けて!
と...
クリアな絶叫に飛び起きましたよ。
時々近所の夫婦喧嘩や親子喧嘩の声は聞こえていたんで
こんな夜中になんて迷惑な!と思ったんだけど、
その叫声のあと嫌ーな静寂。
普通だったらそんなに大きな声を出すような騒ぎが
起きているんだったら物音するでしょ?でしょ?
しかし...無音。
その無音がとても怖い...
怖すぎてカーテンをそーっと開けて外を見てみたけど
女性の姿はもとより、全くの静寂の闇。
その闇の向こうで何があったんだ?
明日辺り死体が出てきたなんて事にならないとイイケド...
んでもって、その闇の向こうでカーテンを開けて
見ていた私を見ている目が無い事を...
思わずヒッチコックの裏窓を思い出してしまいました。
暗闇に光るタバコの炎は名シーンっていうか
本当に不気味だったなぁ。
ティガレックスの地獄兄弟打倒に燃える私は、昨日
急遽ガード強化、ガード性能アップの防具を作って
武器はランスに変更。いきなりの実戦だけど
何とか一匹だけは狩れる様になってきました。

ただ...また心が折れそうになっていますよ>ume師匠
Help me!
君達仲良すぎで合流しすぎ。
コイツらとラージャンが狩れたらやっとアカムなんだけど
そう簡単には道を明けてくれないね。

こっちも怖い話です。
一歩踏み出したら地獄へ真っ逆さま。