2007/10/19
マジェとの出会い。 Blue MAJESTY
マジェが来て一週間。
まだ250kmほどしか走れていません。

最初に、このNewマジェが気になったのは、いつだろうかと考える。
一番はやっぱりアレだ。
TBSのNEWS23で紹介された風間深志さんのスクーターでのユーラシア大陸横断のレポート。
そのレポートは、こちらから読めます。
その横断旅行の足となったのが、真っ白のNewマジェでした。
Newマジェ自体は、お世話になっているYSP大阪東さんで既に実車を見ていたのですが、画面の中で泥んこになりながら走る白いマジェがとても新鮮でかっこよく見えたもんでした。

今思えば、ヤマハさんの巧みな宣伝戦略にしてやられたというわけです
それからなんとなく気になりだして、GTSの点検の際に試乗。
最近憂鬱だった腰痛も気にならず、足つき性も良く、意外にキビキビと走れて、新機構のシフトダウンがとても気持ち良かったのが心に残ったわけです。
そういうことが心の底にあって、購入時に踏み切ったのですが、そこで悩んだのが車体色。
設定は5色あるわけですが、メーカーがカタログなどで設定しているイメージ色はホワイト。
風間さんが乗ってたのもホワイト。
実際にこの色はなかなか上品に見えます。
今回のフルモデルチェンジでの目玉の一つに、塗装がかなりインナーカウルまでなされているというところなのですが、確かに今までの国産ビックスクーターは、メーター周りからハンドル周辺、そして足元付近などはプラスチックの生地がむき出しになっているのが普通でした。
それをヤマハさんは、足元の靴が常に擦れたり当たったりするあたりを除いてかなりの部分を塗装してきました。

この手法は、なにもマジェスティだけに限ったことではなく、最近マイナーチェンジしたマグザムにも取られています。
これはかなり成功のようで、最初からカスタムされているような高級感で、マジェよりも好調な売れ行きのようなのです。
特にこのブラウン色は、店頭で実車を見ましたが、めちゃシブイ。

この配色のマジェがあったら、絶対この色にしてたかも。
いやむしろ、これってGTSに似合いそうな配色だ。
今回ヤマハがマジェやマグザムにやって来たこれらの演出は、他の国産メーカーにもかなりコスト面で衝撃を与えている模様で、ホンダも東京モーターショーで発表のフォルツァで早速対抗しています。
けれど、そんなのGTSでは当たり前だった。
そもそもGTSはモノコックボディーなので、カウルの塗装云々以前にボディそのものがカウルであり、骨格であり。
だから、足元までキレイに塗装されてて普通。
やっぱオシャレな部分は、ベスパが先に行ってます。
まぁそれはともかく、車体色に話を戻しますと、売れ筋はやはりホワイトとブラック。
確かに無難だ。
それから、YSP大阪東さんでは試乗車だったガンメタもなかなか良い。
ん〜、どうしようか。。。
と迷っていた時に、目が合ったのですw

レッドじゃなくてブルーの方に。
そういやコイツ、前にお店に行った時も目が合ったなw
そんときは何も思わなかったけどww
置き場所も変わってないし、売れ残ってんのか?(爆)
店長さん「じゃあボンタさん、色は何色にしはります?」
ボンタライダー「ええっと、あれ(ブルー)で。。。(自爆)」
そんなわけで、その、そこにあったブルーが、翌日登録されてやって来ました


そういえば、うちのバーニーズマウンテンドッグ。
仔犬のとき、ペットショップで私のこと、ジィーっと見つめてたっけか。。。
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まだ250kmほどしか走れていません。

最初に、このNewマジェが気になったのは、いつだろうかと考える。
一番はやっぱりアレだ。
TBSのNEWS23で紹介された風間深志さんのスクーターでのユーラシア大陸横断のレポート。
そのレポートは、こちらから読めます。
その横断旅行の足となったのが、真っ白のNewマジェでした。
Newマジェ自体は、お世話になっているYSP大阪東さんで既に実車を見ていたのですが、画面の中で泥んこになりながら走る白いマジェがとても新鮮でかっこよく見えたもんでした。

今思えば、ヤマハさんの巧みな宣伝戦略にしてやられたというわけです
それからなんとなく気になりだして、GTSの点検の際に試乗。
最近憂鬱だった腰痛も気にならず、足つき性も良く、意外にキビキビと走れて、新機構のシフトダウンがとても気持ち良かったのが心に残ったわけです。
そういうことが心の底にあって、購入時に踏み切ったのですが、そこで悩んだのが車体色。
設定は5色あるわけですが、メーカーがカタログなどで設定しているイメージ色はホワイト。
風間さんが乗ってたのもホワイト。
実際にこの色はなかなか上品に見えます。
今回のフルモデルチェンジでの目玉の一つに、塗装がかなりインナーカウルまでなされているというところなのですが、確かに今までの国産ビックスクーターは、メーター周りからハンドル周辺、そして足元付近などはプラスチックの生地がむき出しになっているのが普通でした。
それをヤマハさんは、足元の靴が常に擦れたり当たったりするあたりを除いてかなりの部分を塗装してきました。

この手法は、なにもマジェスティだけに限ったことではなく、最近マイナーチェンジしたマグザムにも取られています。
これはかなり成功のようで、最初からカスタムされているような高級感で、マジェよりも好調な売れ行きのようなのです。
特にこのブラウン色は、店頭で実車を見ましたが、めちゃシブイ。

この配色のマジェがあったら、絶対この色にしてたかも。
いやむしろ、これってGTSに似合いそうな配色だ。
今回ヤマハがマジェやマグザムにやって来たこれらの演出は、他の国産メーカーにもかなりコスト面で衝撃を与えている模様で、ホンダも東京モーターショーで発表のフォルツァで早速対抗しています。
けれど、そんなのGTSでは当たり前だった。
そもそもGTSはモノコックボディーなので、カウルの塗装云々以前にボディそのものがカウルであり、骨格であり。
だから、足元までキレイに塗装されてて普通。
やっぱオシャレな部分は、ベスパが先に行ってます。
まぁそれはともかく、車体色に話を戻しますと、売れ筋はやはりホワイトとブラック。
確かに無難だ。
それから、YSP大阪東さんでは試乗車だったガンメタもなかなか良い。
ん〜、どうしようか。。。
と迷っていた時に、目が合ったのですw

レッドじゃなくてブルーの方に。
そういやコイツ、前にお店に行った時も目が合ったなw
そんときは何も思わなかったけどww
置き場所も変わってないし、売れ残ってんのか?(爆)
店長さん「じゃあボンタさん、色は何色にしはります?」
ボンタライダー「ええっと、あれ(ブルー)で。。。(自爆)」
そんなわけで、その、そこにあったブルーが、翌日登録されてやって来ました


そういえば、うちのバーニーズマウンテンドッグ。
仔犬のとき、ペットショップで私のこと、ジィーっと見つめてたっけか。。。

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2007/10/20 0:38
投稿者:ボンタライダー
2007/10/19 11:23
投稿者:京爆。
いやぁ〜出会いですね〜
で、この記事見たら確実に欲しくなりますね〜
でも、ホントこの方は凄いパワーですね。
※インナー塗装はカウルが映えるので大好きですね。
※ワンちゃんも出会いだったんですね〜
ホント人それぞれ色々出会いがありますね〜
僕もRunnerはかなりの衝撃でコレ!!って感じで予約購入でした。(まぁ、180CCの2ストって所だけでたいして他に何も考えずに購入でした。それは出会いじゃないか。>w)
で、この記事見たら確実に欲しくなりますね〜
でも、ホントこの方は凄いパワーですね。
※インナー塗装はカウルが映えるので大好きですね。
※ワンちゃんも出会いだったんですね〜
ホント人それぞれ色々出会いがありますね〜
僕もRunnerはかなりの衝撃でコレ!!って感じで予約購入でした。(まぁ、180CCの2ストって所だけでたいして他に何も考えずに購入でした。それは出会いじゃないか。>w)








たまたま見てたニュースに出てきたんで釘付けでしたねぇw
あの走行シーンで、マジェカッコいいじゃんと思いました。
出会いって、タイミングだと思うんですよ。
その時の自分の精神状態もあるわけで。
うちのワンコも一週間前に出会ってたのですが、気になりつつも無視してました。
一週間後に行ったら、やっぱり売れ残っていて、コイツ私の顔見てシッポ振りやがったのですw
http://love.ap.teacup.com/gts250/