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パーマーの生命の法則より・・・  FUCA-Network

その隠された状態が如何に弱っていて、役に立たなくなってどうしようもないか、その時、他のの全てが失敗すると彼は次のように言う。



” 自然が治癒する ”

” 自然が供給してくれる ”

” 自然に時間を与えて下さい ”

” 私たちは、どうするかを知っている全てのことを行い、自然に自然な経路をたどる ”


引用文献:

■PALMER’S LAW OF LIFE Vol.36 p130. 1958 by B. J. PALMER, D.C., Ph.C.

FUCA

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2012年2月26日(日曜日)

Fujibuchiスクール説明会を行います。

参加費は無料です。

お気軽にご連絡、ご参加下さい!

日時:2月26日(日曜日)

時間:午前10時開始〜

場所:ストレート カイロプラクティック オフィス併設

 Fujibuchiスクール オブ ストレートカイロプラクティック

〒761−0104 香川県高松市高松町1127−58

  メール  

電話 087−841−7357
講師:FUCA−Network & Fujibuchiスクール 代表 

     藤渕啓介 (FUCAシステム創始者)


” ADJUSTMENT WITH THAT EXTRA SOMETHING ” (特別な何かを伴うアジャストメント)を手に入れろ!”


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テーマ: 健康生活



有益な時間  FUCA-Network

先日、H.T Adjusterが来られ、約1時間ぐらい語りあった。

勿論、Specificな内容であり、「本質」についてであり「自然」の力、表現力、Art・・・

B.Jグリーンブックより「筋弛緩と筋緊張」&「順応的不整合」の検証し再確認・・・

あっという間に時間が過ぎ、そこへクライアントが来られお開きになった訳だが、非常に短時間でありながら有益な時間の経過であった!

先日のキーワード「歪み(ヒズミ)」について、自然界を見渡し自然の原理・原則と私たち先祖の所作等より、「歪み(ヒズミ)」について若干お話をさせて頂き、そこに「歪み(ヒズミ)」の原理・原則を垣間見ることができたと思われます。

現象世界」での”力(エネルギー)”と「潜象世界」での”力(エネルギー)”の正反の僅かな歪み(ヒズミ)による共振によって、「始元量」つまり、”ユニバーサルインテリジェンス”と”イネイトインテリジェンス”が最高域まで、発動すると、「直観・直感」するものである。

”Adjustment With That Extra Something”(特別な何かを伴うアジャストメント)とは、「現象世界」での”力(エネルギー)”と「潜象世界」での”力(エネルギー)”の正反の僅かな歪み(ヒズミ)による共振によって達成される「自然」な到達であると、私は、「直観・直感」する!

この自然界には、私たちが未だ体験したことのないとてつもない不可思議な現象とパワーが存在し表現されているという事実があり、それは私たちがオギャーとこの世に誕生して以来、学習し知識となり脳の中に記憶された多くの物事かんらの「固定観念」から脱却することで、「直観・直感」する。

固定観念を捨て、「発想の大転換」により捉えられる顕在界と潜在界の「正・反」の働き!


”カイロプラクティックの原理は、自然である。

 カイロプラクティックの実践は、自然である。

    到達する結果は自然である。”


 H.T Adjuster、先日は僅かな時間ではありましたが、有益な共有時間をありがとうございました!


参考資料 :

■CHIROPRACTIC PHILOSOPHY,SCIENCE AND ART Vol.32,206page,By B.J.PALMER, D.C., Ph.C

■「カタカムナ」の謎 工学博士 河野一幸 著 H12年 発行 発行所 廣済堂出版

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テーマ: 健康生活

先日のコメントを考査する!  FUCA-Network

先日のmasa Adjusterからのコメントから・・・。

Q @Double Toggle Torqueを発動させるのは大胸筋の収縮と思っていましたがそれすらも潜在的に行われるということでしょうか。すなわち日々のエクササイズによる習慣化と捉えます。

A ■Double Toggle Torqueの発動させるのは、「大胸筋収縮」である。

 この大胸筋収縮は、潜在的に収縮されなければならない。



Q A講義で何度か実践させて頂きましたが回を重ねる度に身体が勝手に反応し吸い込まれていく感覚が強くなってきています。(上部頚椎に限り)

A ■潜在的に大胸筋が収縮した時だけ、Adjusterの身体がクライアントの一部へ吸い込まれる感覚を得る。



Q B習慣→潜在化の結果自身のイネイトにより発動され、また「正・反」の関係によりクライアントのイネイトにも引き込まれる=吸収されるからそうなるのでしょうか・・・

A ■日々のエクササイズの結果として身体に身につく。身につくことでそれらは、「習慣化」される。つまり身体に ” 癖 ” を付けるのである。よって、エクササイズは、良質のものでなければならない。

★抵抗感覚を得るエクササイズ




★Double Toggle Recoil





★Double Toggle Torque





Adjusterの顕在意識により、大胸筋収縮するのではなく潜在意識により収縮されなければいけない。

顕在意識で収縮する場合(した場合)、大胸筋収縮時のタイミングを図ろうと意識的に操作される。クライアントの呼吸に合わそうとする。

タイミングは顕在的に計れるものではなく、総ては「自然」の中で循環している。

つまり、クライアントのInnateフォースがAdjusterのInnateフォースにスイッチを入れるのである。そこにAdjusterの顕在意識、クライアントの顕在意識はまったく関与しない。



Q C先月25日のブログの「歪み」の概念。ここに核心があるような気がしますがまだ十分に理解できていません。

A ■「歪み」は、「ゆがみ」ではなく「ヒズミ」である。

 僅かな「歪み(ヒズミ)」が自然界の法則である。

 Adjusterとクライアントの「正・反」の働きにより” ADJUSTMENT WITH THAT EXTRA SOMETHING ” が達成される。

この時、僅かな「正・反」の歪み(ヒズミ)により達成される。

クライアンの身体の一部からAdjusterの大胸筋収縮が発生し、そのフォースは、螺旋起動を伴いクライアントの身体の一部へ浸入し吸収される訳だが、この時、フォースのパワー(力量)がAdjusterとクライアントが同量であれば、互いは同量のパワーにより反発される。Adjuster側のフォースのパワー(力量)が僅か勝っている時、螺旋起動を伴ったフォースは、クライアントの身体の一部へ浸入し吸収される。これらの関係は、決して顕在的に操作され達成されるものではない。

唯一、潜在的により達成される ” 妙技 ”である!

潜在的に達成されるからクライアントは痛みを伴ったり不快感を伴ったりしない・・・自然である。

もし、クライアントが痛みを伴ったり不快感を感じる実践であれば、それは潜在的でなく顕在的な実践であり、右から左へ後ろから前へという物理的な思考による顕在的実践である!この実践は残念ながら” ADJUSTMENT WITH THAT EXTRA SOMETHING ” ではない!

” ADJUSTMENT WITH THAT EXTRA SOMETHING ” は、潜在的に実践されるだけである。

この実践はKnee Chest Styleで実践される。

そして、脊椎皮膚温度測定により得られる「ストレート ライン」への回復により正当化される。基本的なラインは、「ストレート ライン」である!

FUCAの実践はKnee Chest Styleにより潜在的に実践される!




Q D1年半の課程を終えましたが捉えきれていない現象がまだまだたくさんあります(^_^;)

A ■固定観念を持たなければ、様々な現象を捉え「直観・直感」することができるでしょう。しかし、自然の表現、現象は総て潜在界のフォースにより働き顕在界へ現象として表現される。まだまだ多くの自然の働きがあり、私たちが捉えることの多くがあると思うので、自然に穏やかに「直観・直感」することが大事であろうと私は考えています。



Q Eブルーブックの翻訳が終わった後はやはりグリーンブックを読んでみなければいけませんね。

A ■masa Adjusterの力強い翻訳を私も「直観・直感」したいですね。そして、ディスカッションできれば良いですね〜。

FUCAによる ” ADJUSTMENT WITH THAT EXTRA SOMETHING ” をお楽しみ下さい!


FUCA
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テーマ: 健康生活

正常な生理機能を回復する!  FUCA-Network

Specific Adjusterは、慎重に意識として内部で働く原理・原則を知っているので、手にだけで内部の生命の法則である脳から脳幹へ脊髄神経へ流れ身体全ての機能の流れを妨害する唯一の脊椎サブラクセーションである「Vertebral Torque Subluxation」である椎骨をAdjustmentする。或いは順応的不整合である脊椎ミスアライメントをCorrectionする。

この行為によって、Above Down Inside Out(アバブ ダウン インサイド アウト)という生命の法則が十分な自然な流れで正常な生理機能を回復する。

つまり、組織的に限界がきていなければ外的に人工的な事柄を加えなくても身体不調和から身体調和である健康体へと回復する!

  B.J.Palmerが述べている様に「カイロプラクティックの原理・原則は潜在的に完璧であり、カイロプラクターと身体不調和(患者)における誤差が排除され得るならば100%機能する。」 


参考資料:

■Green Book - Vol.18, p486. by B.J.Palmer,       


FUCA


” ADJUSTMENT WITH THAT EXTRA SOMETHING ” (特別な何かを伴うアジャストメント)を手に入れろ!”



Fujibuchiスクール オブ ストレートカイロプラクティックでは、2012年度、門下生を募集しております。

 

   − お気軽にお問い合わせ下さい! −


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     藤渕啓介 (FUCAシステム創始者)

詳細は→Fujibuchiスクール
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テーマ: 健康生活

同じ生命の法則である!  FUCA-Network

私たちSpecific Adjusterは、カイロプラクティックの原理と原則と生命の原理と原則に取り組んでいる。

クライアントがどんな症状を訴えようと訴えまいと・・・それらは私たちSpecific Adjusterには問題にならない。

すべては、身体調和が保たれていること身体不調和になること癒され回復することと同じ原理・原則という法則に支配されている。

Above Down Inside Out(アバブ ダウン インサイド アウト)という生命の法則の十分で自由なな流れに対する伝達の妨害は神経組織を通して脳と組織の間に起こる脊椎サブラクセーションによるイネイトインテリジェンスの働きを低下させる。

この脊椎サブラクセーションは、脊椎両側の温度測定によりリアルタイムで表現され確認される。潜在的情報を唯一、顕在的に表現してくれるシステムである。

私たちSpecific Adjusterは、その流れの妨害を手によって同じ原理と原則を回復させるのである。

それらは、同じ生命の法則である。

すべての身体不調和である身体に内在する身体調和の正常な実態である!

よって、カイロプラクティックの原理・原則は潜在的に完璧であると私は、「直観・直感」する。よってカイロプラクティックの実践も潜在的でなければいけない・・・それがInnate Recoilである!

この「原理・原則」は。私たちを取り巻く「環境」により左右されることを理解しておくことである。この作用も法則であり、「原理・原則」である!

FUCA


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