マーク・ケイの【空無の森】

スピリチュアリスト Mark Kayが綴る壮絶な生い立ち。不登校、ひきこもり、自殺未遂、極貧生活、パニック障害

時系列は一番下が幼少期です。出来れば一番下から読んで下さいね!

 

Holding Back The Years

Mark Kay

建築デザイナー・画家の父、歌人の母の間に生まれる*3歳 遠い親戚に預けられ虐待される*3歳 人差し指を切断*5歳 気管支喘息発症*6歳 統合失調症の母の病状悪化*7歳 父の失踪*8歳 不登校となる*13歳 母と生き別れる*14歳 不登校再発*15歳 夜逃げ、父との放浪生活始まる*15歳 10年近くに渡る引きこもり生活が始まる*23歳 二度の自殺未遂を経験*24歳 バンド結成、ライヴ活動開始*27歳 父死す、死に目に会えず*31歳 DJ活動開始*33歳 パニック発作発症*33歳 ライター・エッセイストとして本格的活動開始

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