エンジンの廃熱のため右足を着くと内腿が火傷しそうになるため、信号待ちはギアーをローに入れクラッチを握りっ放しで左足着地していた。
なので左腕が疲れる。何とかしたいと思っていたら・・・

世の中にはあるものですね、クラッチレバーのロックパーツ。
上がクラッチを切った状態。
一旦クラッチを握ってPUSHと書かれたロックレバーを押し下げると、クラッチレバーとクラッチホルダーの隙間に挟み込まれ手を離してもクラッチが切れたまま保てる。
再度クラッチレバーを握るとロックが解除され、あとは普通にクラッチ操作すればよい。
#ツベコベ言うならAT乗っとけ!

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