もう警察ネタも皆さんそろそろ飽きて来られたでしょうし、
正直僕自身も気持ちの良いものではありませんので
ブログ内では一時休戦しようと思っているのですが
(いつ何時何が起こるかわかりませんが)
昨日のブログでは
何か一時的にでも勝利して満足してしまっていたのか
何故僕があれ程怒ったのか、
奴らの何が
不当なのかと言う部分の描写が無かったと思いましたので・・・
まだまだ文章が甘いですなぁ。
ですのでブログ内休戦前に
今回最後とし付け加えさせて頂きたいと思います。
彼らの理不尽で卑怯なのは都合が悪くなると
全て法律や規則という言葉で片づけてしまおうとする所にあります。
それでも通用しない不利な状況に追い込まれると
例え不正と思われる様な取締りをしていたとしても
「こちらのやり方の自由」と開き直ります。
そしてまた法律や規則論だけに逃げ道を見い出そうとする 。
彼らの言ってる事は結局青虫と同じ。
マンションの下に車を止め、
足の悪い母親を7階まで迎えに行っている間に
駐禁ステッカーを貼って行く。
奴らの理屈は止めてはいけない場所に車を止める方が悪いと。
警察の論理もそれと同じです。
かといって人の敷地内に車を止めていても
道路じゃないから違反にはならない。
どちらが迷惑で悪いでしょうか?おかしいでしょ!?
こんな例があります。
数日前大々的に駐禁の取締りをしていた道路に
車が大量に停まっており、近くに警官が数名居たのに
一時間以上放置された車は違反キップを切られませんでした。
理由は
彼らはその時自転車に乗ってる人間を職務質問していたからです。
だから見て見ぬふり。
で、絶対キップを切らなければならない義務もないと。
使命感も正義感もあったもんじゃない。
極端な例えになりますが
時効を迎えた凶悪殺人犯が時効数分後に目の前を歩いていても
彼らは法律に乗っ取って逮捕しないんですよ。
これが奴らの論理で
それを当たり前の様に行い発言しているんです。
今回の住ノ江警察でも
そんな発言や態度を目の当たりにしたので僕は怒りました。
現場の警官の発言一つ取っても、
上司が
「部下はそんな発言はしていないと言っているので
どちらが事実かはわからない」・・と、
じゃあ連れて来い真実がわかると言うと、
「いやそれは出来ません、そういう規則です」
理にかなってないでしょ?
で昨日のブログの下りになった訳です。
でも愚かで不明な論理を語っているので
筋道立てて攻めて行くと奴らは勝てませんよ。
奴らの頭脳には負けません。
その証拠に今回の僕とのやり取りの中で
言い返せない、もし裁判になればヤバイという焦りを
彼らの表情の中に切実に見る事が出来ましたからね。
こちらに非のある明らかな違反をした時は
潔く諦めりゃ良いけれど
理不尽には胸張って反論しましょう。
皆様も愚鈍で薄情な権力の手下共に負けてる事はありませんよ。