枕崎名所めぐり狂句 「さ」
谷川士清 作 「天地歌(あめつちうた)」
天地分き 神さぶる あめつちわき かみ
さふる
日本成りて 礼代を ひのもとなりて ゐやしろを
大御嘗齋場 占設けぬ おほへゆには うらまけぬ
これぞ絶えせぬ 末幾世 これそたえせぬ すゑいくよ
「さ」の句
さがやまに
縄文早期
人暮らし
縄文早期とはどのくらい前かちうと、ざっと一万年前だっどさ。
下山(さがやま)の畑から出土した土器でそいがわがったあっち。
わざえがな、気の遠くなる昔、居っただっど原始人縄文人が。こごだいにや。獣道んよなっと住処の穴か掘っ立て小屋んよなっがあったかもなぁ、人は大古の言葉を語り、群れで居り「むら」にはなっとったこだ、土器が有ったっで火を使っどっどなあ、そん他はほとんど原生の自然ぼさなあ ^^ その血が実際今われわれに流れておる!あびしゃあ〜だっど。石器もあちこちで出土しとっで、ここらにはそれ以前の悠久太古から人が居ったということぢゃ。まごで、、、
気の遠く成いよな唱、求む
ときに、コメントを書いた後、あんめんどくっさが認証画像(アルファベットと数字)を入れんなすまんとをらあ、
省いたでなあ、どんどん書っくれやんせぇ。

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