SWANのダイゴ君の家に泊めてもらいました。

ダイゴ君の家は居酒屋。

子供も犬もめっちゃかわいい。

朝、作ってもらったご飯が最高においしい。
ダイゴ君に四万十川に連れて行ってもらう。
みんなで石美人コンテストをしようと言う事で
それぞれ美しい石を探す。

船

肉
じゅげむさんはハート型の石の
大きい奴と小さい奴を拾い俺に見せてくれた。
「じゅげむさん このハート型の石 大阪に持って帰んの?」
じゅげむさんは遠くを見つめながら言うた。

「いや ハートはここに置いてくよ・・・・だって、置いてく事によって、
またここに来る理由が出来るやろ?」
何だか寂しそう。
俺もゴヤもダイゴ君も嫁連れで、
じゅげむさんだけ一人やったから
寂しかったんかな?
それとも昨日 口づけを交わした
ダイゴ君のお母さんを想うのか?
来年は彼女を連れて来ようぜ!
レボリューション!!