2017/8/21 | 投稿者: Tasaki。

昨日は、最近教会に来始めた、
「エミリー、ベイリー、なっちゃん」
の歓迎BBQ!でした。
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2017/8/7 | 投稿者: Tasaki。

日曜日の礼拝会では、
賛美歌も歌いますが、
これからは、エミリが
ギター演奏でリードしてくれます。
とても素敵な歌声です。
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2017/6/30 | 投稿者: TasakiB

うちの地域は、町内会の放送が
屋外スピーカーから流れます。
昨日の朝も、流れました。

「本日、午後2時より、公民館で、
東海教会の田崎牧師のよもやま話の講話があります。
多数お集まりください」

『へぇ〜、そうなんだ、
行ってみようかなぁ〜、
って、えっ、お、俺かよっ!』(笑)

あっ、とか言いながら、
ちゃんと準備してましたから…

教会や、各種講演会でお話させていただくのは、
ありがたいことです。
しかし、地域の公民館で、地域の方々に
お話できる牧師さんって、
そうはいないに違いありません。
なんと幸せな牧師なのだろうと思う。
皆さんも本当によく聴いてくださって
嬉しかったです。

2017/6/18 | 投稿者: Tasaki。


よ〜く見ると、東海教会名物・すずめのチュン太も写っています。
探してみてねっ

2017/6/16 | 投稿者: Tasaki。

劣っている人を見て、
笑う人がいるかもしれない。
しかし、劣ってる者にしか分からない
小さな幸せがある。
笑う人は、それが分からないから笑うのだ。
許してあげたら良い。

精神的につまづき倒れた人のことを
笑う人がいるかもしれない。
しかし、つまづき倒れてみて初めて
道端に咲く小さな花の素晴らしさが
理解できるものだ。
笑う人は、それが分からないから笑うのだ。
許してあげたら良い。

病んでいる人のことを、
日頃の行いが悪いからだとか、
不信仰だからと言って笑う人がいるかもしれない。
でも病んでみて初めて体験できる
神様のお恵みというものもあるのだ。
笑う人は、それが分からないから笑うのだ。
許してあげたら良い。

あなたのことを笑う人のことを笑い返さず、
その人は分からないから笑うのだと、
許してあげたら良い。

2017/6/14 | 投稿者: Tasaki。

今週の礼拝会では、ある聖書の箇所(マルコの福音書4章)を読んで、
「みんな、今のところから何か教えられたことある?」
と聞いたら、ある子が、
「イエス様もお昼寝したんですね」
って。そ、そ、そこかぁ!(笑)
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また、先週受けた「燃え尽き」についての
セミナーの内容も少し皆に話しました。
ついつい自分の能力以上のことをやってしまうから燃え尽きる。
余裕が残る程度にやりましょう…と教えられて、
「確かに、そうだよなぁ」と思ったので、
そのことを話したら、外人さんからは
「当たり前です」
と返事が返って来た(笑)  
確かにっ! その当たり前のことができない日本人気質。

そして、
「燃え尽きた人のことを笑ってはいけない。
その人にしか分からないことがあるのだから…」
と話した。
実はこの日の朝、ジョンがシェーバーでひげを剃っていて、
ちょうど顔半分剃ったところでシェーバーが
止まってしまったという話を聞いて、
そのことを説教中笑いネタにしたのだが、
ジョンから、
「ひげを半分剃ったところでシェーバーが止まった人のことも
笑ってはいけません」と言われたっ(笑)
ああ、楽しいっ…

2017/5/27 | 投稿者: TasakiB


2017/5/11 | 投稿者: Tasaki。

これなら良く分かる! 聖書のお話の小冊子
「目からタケノコ」(A6判 P24 ほんとに小さい冊子)
一部300円(送料込み)
到着後、同封します郵便振込み用紙、
あるいは銀行口座へご入金ください。

・・・・・・・・・・・・・・・
分厚い聖書の中に込められている教えを、
分かりやすく、コンパクトにまとめました。
田崎渾身の小冊子!
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【下記は、少し盛った冊子紹介…笑】

★「罪」「愛」「救い」が、
スラスラと読みながら理解できます。

★クリスチャンでない方に、
「これちょっと読んでみて」と、
実に手軽に手渡しできるように、
あえてコンパクトな体裁としています。
(一度読んでみて、これは使えると思ったら、
また多部注文してください)

★一応表紙にのみ私の名前は入れておりますが、
自己紹介、教会紹介等はいっさい入れておりませんので、
どこでもお使いになれます。

★まっ、これほどの伝道用冊子今までになかったやろな
…はい、単に自己評価ですが。


★下記申し込みフォームからお申し込みください★
http://fm.sekkaku.net/mail/1493969740/

2017/5/8 | 投稿者: Tasaki。

「…保よ、おまえは地獄へ行け。わしも一緒に行ってやるから。
それで、わしも村越様と世間の人にお詫びをする…」
これは、昭和時代におこった
「吉展ちゃん誘拐事件」の犯人・小原保のお母さんの
手紙の言葉です。これが、親心です。

・・・・・・・・・・・・・
たとえばこのお母さんのように、
もし自分の子供が過って罪を犯し、死刑となったとします。
しかし、もしその親が子供の代わりに死刑を受ければ、
その子供に更生の道が与えられるとしたら、
親というものはどうするでしょうか?
親は子供に、これからは全うに生きるように諭した後、
子供の代わりに自らの命を差し出すことでしょう。
もちろん、実際にはどこにもそのような法はありません。
・・・・・・・・・・・・・・
神様は私たちの天の父です。
その神様は、正にそのことをなさったのです。
私たちの罪の罰を、十字架にはりつけになることによって、
身代わりとなって受けてくださったのです。
それがイエス・キリストなのです。
それによって私たちには新しい時間と、
新しい生き方が提供されました。
・・・・・・・・・・・・・・
福音をわかり易く、
日常会話のように書いた小冊子
「目からタケノコ」(A6 P24)もうすぐ発売。
乞うご期待!(一部300円)

2017/5/4 | 投稿者: TasakiB

本日は市内のホテルメリージュ延岡の一階ロビーにて、
結婚式の司式をさせていだきました。
開放的な雰囲気で素敵でした。

昔、私がまだ若き牧師時代は、
新郎新婦が私と同じぐらいの年か、
年上ということもあったものですが、
私が年を重ねた最近では、新郎新婦のご両親が
私と同じくらいか、私よりも若かったりします。
(牧師としては、それくらいの方が貫禄があるでしょう)

今はいつも心の中でそのご両親にも
「これまでご苦労様でした」
と声をかけながら式を進行しています。
自分が、若い牧師時代は、そんなことはありませんでした。
人間っ、年を重ねてみて初めて分かってくる大切なことがある
…と、はい、そのように思います。
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