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    <title>加藤雄一郎と　　　　　　　愉快な仲間たち</title>
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    <description> 〜こんなページじゃ伝えきれない〜</description>
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    <title>余韻　11月7日</title>
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    <description>MOTシンポジウムの当日は、
お疲れ様会をして
学校に帰ってきたと思ったら
意識が遠のいていました(^^;

翌日の7日は、
机の上にあふれかえっていた道具を
少し整理したり、
出席者の確認を行っていました。

余韻冷めあらぬうちに、
先生に出席者の数をご報告したかったためです。

5日には修士論文中間発表
6日にはシンポジウムと
3日連続で床で寝てたため
前日の疲れが残ってはいましたが、
それにしても、
質の悪い作業をしてしまいました。

同じ作業を繰り返す必要がないためには、
どうすべきなのか？
もう一度リスクをしっかり...</description>
    <dc:date>2009-11-08T17:12:00+09:00</dc:date>
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    <title>多くのことを学んだシンポジウム(11/6)</title>
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    <description>加藤先生、
講演並びに、パネルディスカッション
お疲れ様でした。

今回、あのような先生にとって、
一世一代の大きなシンポジウムに
携わることができて、
本当に良かったと思っています。

私は、今回、主に会場設営に力を
入れて取り組みました。

会場設営に必要な機材を揃えるために、
大学の各部署を回ったり、
業者との話し合いに加わったり、
これまでに経験したことのない、
交渉であったり、協力要請であったり、
良い経験をさせてもらいました。

また、江龍研や中西研メンバーを筆頭に、
田口先生や服部先輩などの他研究...</description>
    <dc:date>2009-11-08T15:40:00+09:00</dc:date>
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    <title>嵐のような一日(11/6)</title>
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    <description>加藤先生
講演、パネルディスカッションお疲れ様でした。

近くで見守れたことを
嬉しく思います。

江龍先生、中西先生
沢山のご迷惑をおかけしながらも
一員として温かく向かえてくださったことが
本当にありがたいことでした。

江龍研や中西研メンバーに田口先生や服部先輩等他研究室メンバーの協力がなければ
今回のようにはならなかったと思います。
本当にありがとうございます。

加藤研メンバーには様々な手配や実行等私自身が学ばせてもらえた
貴重な経験でした。

また、顔なじみの懐かしい方々にお会いし
不思議な感覚でし...</description>
    <dc:date>2009-11-08T04:59:00+09:00</dc:date>
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    <title>MOTシンポジウム2009【よかった編】　11月6日</title>
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    <description>MOTシンポジウム2009

おつかれさまでした。
偉大な講師と、
本当にたくさんのお客様と、
スタッフが。
みんなで作り上げたシンポジウムでした。
遠方からもたくさんの方がいらしてくださり、
すごい会でした。

私自身も、
研究室の学生として
先生の講演を拝聴するのは
最後かもしれないという思いで、
講演を見るのではなく感じていました。

先生からお話には伺っていた
駒村様にお会いすることができ、
その方がお時間を割いてくださり
先生のためにわざわざ東京からいらしてくださりました。
本当にありがとうございました。

西...</description>
    <dc:date>2009-11-07T12:25:00+09:00</dc:date>
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    <title>シンポジウムに向けて(11/3)</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/brand_design/4416.html</link>
    <description>
今日は引き続き考察を
考えていました。

参考文献をもとに、
考察を考えていますが、
まだまだおもしろい考察が
出来るように考える必要があります。

今後は、
各ブランドのロイヤル層の比較など
おもしろそうな対象を考察
していきたいと思います。

また、今日は加藤先生が講演で
お話になる予定の内容を少し
拝見させていただきました。

先生のこれまで蓄積されてきた
夢や希望、そしてビジョンが
書かれている内容に、
先生がシンポジウム
にかける想いの強さを感じました。

そして、そのシンポジウムを
研究室全体で成功させ...</description>
    <dc:date>2009-11-04T09:48:00+09:00</dc:date>
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    <title>あと３日11月3日</title>
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    <description>本日は、
最低限のベターと思っていた状態のシートを
先生にお見せしました。
しかし、全然出来ていなかった。
やはり、
相手に伝えるためには、
視覚的イメージがかなり大事。
もっと感覚的に相手に伝わるシートにしなければ。
一回シート作ったら、
何か他の作業をした後に、
少し頭がリセットされた状態で
自分のシートを見直してみると
良いかもしれないと思いました。

シンポジウムがどんどんせまっています。
自分が担うべき役割をしっかり果たせるよう、
中間発表のシートも早急に仕上げます。</description>
    <dc:date>2009-11-04T02:49:00+09:00</dc:date>
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    <title>1シート2単語（11/3）</title>
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    <description>いよいよ近づいてきました。
考えるだけで緊張してきます。

先生はもっと緊張しますよね・・・

ガクブル


今週末はシンポジウムのほかに
就職活動も本格化する予定です。

自分にプレッシャーをかける意味もあり
週末は少しお出かけしてきます。


学会発表を皮切りに
初めての経験が次から次へとやってきます。
刺激的ですね。

ぼんやりと過ごさないようにしなくては。


---------------------


シートづくりについてですが
やはり難しいです。

プレゼンの流れを作ることと
中身を作ることは別のことだと思っていた。

でも、...</description>
    <dc:date>2009-11-04T02:44:00+09:00</dc:date>
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    <title>早さ・強さこそ全てという価値観はいいのか？(11/3)</title>
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    <description>学会が終わったと思いきや
次から次へとやることがあって
てんてこ舞いな日々です。

今日は随分と沢山のトピックを扱いました。


主張すべきことは
断定すればよいというわけではない。
幅を認めつつ断定することが必要。

私は幅をあまり認めない。
認めないというよりかは、
私は１事象に対し、１結論を出せば満足してしまう傾向がある。

だから複数通りの考え方が存在しようとも
ある１つの主張があればいいじゃないか
という認識があったように思います。

なぜ１つでいいのか？

定義する必要がある＝一度定義さえすれば後は知...</description>
    <dc:date>2009-11-04T02:37:00+09:00</dc:date>
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    <title>糧にする(11/2)</title>
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    <description>名古屋に戻ってきました。

今回の大阪では
本当にいろいろな人にお世話になりました。

加藤先生、
品質管理学会の諸先生方、
呉先輩、
そして研究室のみんな

誠にありがとうございました。


相手を主役として引き立てるためには

日頃、自分が主役になっている場面で
自分がどうあるべきか？
周囲にはどうでいてほしいのか？
最終的にどんなビッグピクチャーを描きたいのか？
ということに意識的である必要があります。

言葉で考えても
その場で反応出来なくては意味がないですので
日頃の生活から意識してできるように努力します...</description>
    <dc:date>2009-11-03T10:20:00+09:00</dc:date>
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    <title>人としてどうあるべきか11月2日</title>
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    <description>大阪にて学会に参加させていただきました。
といっても私は発表しておりません。

そして、
大阪ということで
加藤研究室OGの呉先輩にお会いしました（＾＾）
休日にもかかわらず、
貴重なお時間を割いていただき
ありがとうございました☆
とても楽しかったです！

今回は、以下のようなことを感じました。

・自分の主張を受け入れてもらうために重要なことは、
　これまで積み重ねられてきた研究に敬意を払うこと。
・質問は、
　質問者から見て主張者と同じ土台に立とうという意思表示であり、
　主張者から見たら相手が歩み寄って...</description>
    <dc:date>2009-11-03T02:40:00+09:00</dc:date>
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