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    <title>加藤雄一郎と　　　　　　　愉快な仲間たち</title>
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    <description> 〜こんなページじゃ伝えきれない〜</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-10-12T01:48:00+09:00</dc:date>
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    <title>(10月11日)実現特性</title>
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    <description>今日は上位機能特性と下位機能特性を
書き出していました．

ニーズや要望だけでは
実現特性表現にする要素が足りず
自分で調べたりしていました．

しかし専門的な用語が多いせいか
ネットで調べてもあまり出てこないことがあり
非効率でした．

特に接着関係を
実現特性表現にするのは難しいです．
「〜を接着する」としてしまえばそれは行為になってしまいますし
接着の原理を調べて
「接着剤を接着対象表面の凹凸に入れる」と書きなおしてみても
なんだか行為の様相を呈しているし，
どうしたものか，と悩んでいました．

また
固...</description>
    <dc:date>2008-10-12T01:47:58+09:00</dc:date>
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    <title>気づくのが遅い！</title>
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    <description>本日も昨日に引き続き
二つの何故に答えるロジックを作るべく
作業をしておりました。

本日はやった作業で
ニーズ→実現特性→舞台要件→
スクリプト要件→スクリプト
という展開をしたのですが,
ニーズ≒ミッションというように考えると
自分の考え方には違和感を感じます。

また,ミッションを眼鏡として
実現特性を見ることで
その実現特性は舞台要件になる
と考えたのですが,
自分のこの考えはボトムアップの
考え方でしかないような気がします。

実際に方策を考えるにあたって
理想状態を決めてその理想状態達成のために
何をす...</description>
    <dc:date>2008-10-12T01:02:28+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/brand_design/3119.html">
    <title>【10月11日】当てはめに躍起にならない</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/brand_design/3119.html</link>
    <description>2年目がんばります。
「必要性を感じて、それを即座に行動に移す」
とにもかくにも、それができるようになりたいです。

☆hisapon☆hisapon☆hisapon☆hisapon☆hisapon☆hisapon

次回の合宿に向けて
提案シナリオをどう描くか？について作業を行いました。

まずはマクロで大きくイベントを描き、
その後、マクロのイベントのみではイベント間推移がスムーズではないため、
その飛躍を埋めるべくミクロでイベントを追加するということを行いました。

実際に
メンバーの方の宿題を活用して
変数レベルのみで作業を行うことなく
値レ...</description>
    <dc:date>2008-10-12T00:55:44+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/brand_design/3118.html">
    <title>1年が経ち、2年目がスタートする</title>
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    <description>研究室に新しいメンバーが入りました。
もう私が研究室配属されて1年が経つのですね。

ということは入社という観点で見ると
私は入社2年目です。

ただし、私は未だ入社2年目としての働きができておりません。
自分の歩みの遅さにガッカリしてしまいます。

そんなガッカリしなくてもいいのでは？
と自分を励ますこともできるのでしょうけれども
今は寧ろ励ますことよりも、
ガッカリするなら思いっきりガッカリしたほうがいいのかもしれません。

決してヘコミのつもりで書いているわけではありません。


1年の間に色んなことを経験...</description>
    <dc:date>2008-10-11T15:24:00+09:00</dc:date>
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    <title>未然予防と早期修復（10月10日）</title>
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    <description>体調を崩してしまいました。。
バイ菌にしろ風邪にしろ、
予防をしっかりしなくては。。
今からは早期修復ですね。

10日は
次回の合宿で行うことを
リアリティを持てるよう、絵にしました。


新規アイディア創出と、
研究室の既存手法を
うまく結びつけられていませんでした。。

もっと絵にリアリティをもたせると同時に、
既存手法をいかすためにはどうすればいいか考えます。


研究室に新しいメンバーが増えました♪
よろしくお願いしますね☆</description>
    <dc:date>2008-10-11T11:41:53+09:00</dc:date>
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    <title>スクリプト適用</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/brand_design/3116.html</link>
    <description>物事の進行をスクリプトで考える。
スクリプトのイベントは少なければ少ないほど美しい。
これを美学として持つ。

自分の顕微鏡の倍率の悪さ。
これはこの美学にのっとることで
改善できるのではないかと思います。

少なければ少ないほどいい。
大きなマクロで考え、
そのマクロでは次に進まないというときは
一段レベルを下げて考える。
そしてモレだけは作らない。

とにかくレベル合わせを常に
意識しなければならない自分にとっては
最もいい方策だと思います。
 
 

自分の芋虫具合がいやになります。
それでも自分は失うものは...</description>
    <dc:date>2008-10-11T03:24:44+09:00</dc:date>
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    <title>(10月10日)</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/brand_design/3115.html</link>
    <description>今日は新しい研究室メンバーが出揃いました！
いきなり３人も増えて
なんだか賑やかになりそうな気配です．
ということは私も研究室に来て
もうすぐ３年目に突入…．

社会人３年目と聞くと
凄くやり手な印象があるのですが
自分は…う〜ん…(￣〜￣;)

わからないことがあったら
いつでも聞いてくださいね！

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スクリプトを見通す．
マクロからミクロへ徐々に落とす．
必ず以前に使われた単語を引き継いで説明を行う．
前提にWhy?をかけられない．
誰の主張なのか明確に述べる．
常にいくつのトピックセン...</description>
    <dc:date>2008-10-11T03:15:41+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/brand_design/3114.html">
    <title>フレッシュ!!</title>
    <link>http://love.ap.teacup.com/brand_design/3114.html</link>
    <description>本日は講義説明をさせていただきました。
非常に有意義にな験をすることができたと思います。
ありがとうございました!!
自分が加藤研究室に来る決心をした授業であり,
懐かしさを感じつつ,
もう一年たつのかと時の立つ速さに驚いております。

自分が感銘を受けたように
みんなにも同じような感銘を受けてほしい。
ただ単純にそのような気持ちで
説明を行っておりました。

自分のターニングポイントの原点とも呼べる講義を思い出して
なんだかとってもフレッシュになった気分です!!


本日も設計に落とし込むための
スクリプト提案に...</description>
    <dc:date>2008-10-09T00:23:50+09:00</dc:date>
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    <title>場所と距離</title>
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    <description>ここ最近は涼しい日が続いていたのですが
今日は若干暑かったです。
何を着るか困る天候ですが
体調管理はしっかりと!!


スクリプトを設計に落とし込むには
何が必要なのか？
今日はそのことを考えておりました。

スクリプトっていうのは
時間で定められているものであるけれど,
設計とは空間を定めるもの。

そういえば
院試の勉強をしているときに
空間と場所の違いというものに
空間に時間が加わることで
場所になるというものがあったな〜

また,交流があるということは
それぞれのスクリプトの距離感なども
必要になるのかな〜
...</description>
    <dc:date>2008-10-07T01:19:28+09:00</dc:date>
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    <title>追い付け！</title>
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    <description>昨日の話を踏まえながら
本日も研究計画を進めていました。

出遅れてしまっている分を
早く追いつかなければならないためにも
現在どのような動きにあるのかということを
まとめシートから読み取ることをメインに行っていました。

施主の要望を帰納法により
ひとつ上のレベルに上げ，
そこにTrue？をかけることで
施主の予想だにしない理想を叶えることで
施主は喜ぶ。
自分がやろうとしていたことは
これに非常に近いことでした。

自分はここで
ゴールプランを用いることしか
考えていなかったけれど，
それだけではなく，
実際に...</description>
    <dc:date>2008-10-04T02:35:39+09:00</dc:date>
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