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    <title>加藤雄一郎と　　　　　　　愉快な仲間たち</title>
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    <description> 〜こんなページじゃ伝えきれない〜</description>
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    <title>制約条件最小化に陥るな！(11/28)</title>
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    <description>今日、先生とVBridgeについて
ちょっとした会話がありました。

そのとき、私は
「問題を解けないように考えること」を
一番に考えているのではないかと思いました。

このことは、先日私がブログで

＞解けない問題を「解けない・解けない」と騒いでいて
＞解き方を考えていなかったような気もします。

と言ったことに当てはまります。


今回も上記を実感した場面は
具体的には、

先生「VBridgeは６層で必要十分か？」

池田「層数は、財によって異なると考えています。
　　　B2Bでは更に層が必要かもしれません」

先生「それは...</description>
    <dc:date>2009-11-29T00:10:00+09:00</dc:date>
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    <title>自分自身のことについて（11/26）</title>
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    <description>光秀も書いていますが、私も自分自身について
わかっていないかに気付きました。

視野が狭く、自分自身の考えのみで物事を判断する

前回のグループワークの時に池田先輩と
私の友人にアドバイスをいただいたことに
つながる発見でした。


私は今まで、
「ある物事を決めつけたらこれだ。これに間違いない」
という視点で考えてました。

相手を巻き込んで物事を考える場合は
それに基づく、確固たる理由が必要だと思います。

その確固たる理由は、自分のちょっとした閃きではなく、
自分自身の考え、相手の考えを把握し
自分の中で...</description>
    <dc:date>2009-11-28T11:13:00+09:00</dc:date>
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    <title>プランニング(11/27)</title>
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    <description>今日は打ち合わせでした。
久々にプランニングに同席できて
刺激的でした。

VBridgeを用いたプランニングは
広告表現まで踏み込めていて
意外でした。
最近やっと各階層の定義がはっきりしつつあり
嬉しい限りです。
大岩サマサマです。

しかしまだ
品質要素と機能の境目が
不明瞭です。
なんでも「性」をつければ
品質要素らしくはなります。
しかしそれでは階層が
いたずらに増えてしまう。

幸い、ケースがたくさんあるので
横並び比較から答えが見いだせるかもしれません。
今から楽しみです。

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    <dc:date>2009-11-28T09:53:00+09:00</dc:date>
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    <title>言葉をしったかぶりしていた11月27日</title>
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    <description>今日は、某社ミーティングに
参加させていただきました。
貴重な機会を頂き、
ありがとうございました。
自分たちが関わってきたことが形になっていく様子を
うかがうことが出来、
特に、自分のステートメントを
反映させてくださっていたことなど、
とてもうれしかったです。

昨日帰宅後、
ロジックツリーの本を読みました。
ロジックツリーは、
切り口次第で変容することがわかりました。
どんな枠組みで要素分解するのか？
いかに面白い要素分解が可能か？

まずは、
理想状態を上においたとき、
考えられうる要素分解のフレームを...</description>
    <dc:date>2009-11-28T04:30:00+09:00</dc:date>
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    <title>当たり前と中途半端について</title>
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    <description>11月25日マーケティング戦略の授業が
ありました。
例えば洗濯や料理、掃除(家事の例ばかりですが・・)
の定義について考えます。
その際「どこの動作から、どこの動作までを洗濯とするのか」
人によって企業によって捉え方は異なり
洗濯の位置づけにも影響を及ぼします。

自分の捉え方が「他の人とも同じだ、正しい」と
決めつけていてはこのような考え方は
生まれないと思いました。
また、自分とは捉え方が異なるからといって
否定的な見方で議論していてもそこからは
当然何も生まれず、時間の無駄です。

新しいものを生み出す上...</description>
    <dc:date>2009-11-27T20:21:00+09:00</dc:date>
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    <title>ポジションニングは素晴らしい</title>
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    <description>昨日の夜社会人修士論文の中間報告がありました。
先生のお勧めで見学をいきました。
機械の説明がほとんどだったから何が何か分かりにくいでしたけど、
ずっと見る間にやっぱりブランドポジションというものは素晴らしいと思いました。
水曜日に授業を受けってる時先生の講義は私の中に強くわたってきました。
普通は誰も気にしないこと、これがマーケターには重要なものとして分析が行います。
昨日の夜の発表の中でブランドと技術、この間にもポジションニングがありました。
それはブランドと顧客の関係と同じことで、ブランドは技...</description>
    <dc:date>2009-11-27T13:50:00+09:00</dc:date>
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    <title>自分を変えた言葉(11/26)</title>
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    <description>今日は新たな分析枠組みを
考えるべく、Amosを回していました。

新たな枠組みを考えるにあたり、
今一度、枠組みで表現すべき
消費行動のプロセスを
考えていました。

そして、
前回先生に報告したモデルでは、
品質実感からブランド理解への
影響において、ロイヤル、
トライアル共に、あまり大きな差が
見られなかったことに注意しました。

その結果、
品質実感は、
〓品質実感以前に情報接触から
どのような影響を受けているのか？
〓品質実感後の情報接触は、
どのような意味をもつのか？
ということに疑問を持ちました。

今後...</description>
    <dc:date>2009-11-27T11:55:00+09:00</dc:date>
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    <title>目的関数を再考せよ(11/26)</title>
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    <description>目的関数を見誤った。
そして、目的関数を疑わなかった。

その原因は、エゴだ。

環境規定でいうならば、
主体が自分、もしくは自分の属する集団にのみ
焦点があてられていた。
しかも
誰も喜ばないことに成りかけました。


救おう、という気持ちは本当にあるのか？
自分はリーダーとして
相応しい意思決定をとれているのか？
いや、リーダーとして相応しい人間か？

自分がわからなかったら、
他人にもわからせないことを強要させていないか？
自分ができたら
他人にもできることを強要させていないか？

減点主義。
目的関数の設定...</description>
    <dc:date>2009-11-27T06:35:00+09:00</dc:date>
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    <title>自分のことを理解していなかった。(11/26)</title>
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    <description>本日は、加藤研究室の先輩の卒業論文を拝読していました。

先日の論文レビュー発表での反省から、「まず私がすべきは、研究室での過去の論文を読んでみることだ」という想いがあったためです。

本日読んだ論文を通じて、私はマーケティングについて知識が足りないことを改めて実感いたしました。

まずは、学習をすべきだと思います。

今後も、論文レビューより先に、加藤研究室を知るためにも卒業論文を読み進めていきたいと思います。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

私は、自分のことを分かっていなかっ...</description>
    <dc:date>2009-11-27T02:16:00+09:00</dc:date>
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    <title>どうするべきか。</title>
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    <description>今日池田先輩と大岩先輩から面談がありました。
昨日のことから私にちょっと失望した感じだったので、自分もがっかりしました。
テーマは変えてもいい、そういったのは絶対に研究方向を変えることじゃないのに、多分先生と先輩達にそう伝えたみたいです。テーマを変えるのは単なるタイトルを変えるものであり、方向を変更するわけじゃないです。弁明と思われるかも知れないが、私も自分が一生懸命に作った研究計画をそんなに気軽にチェンジするつもりはありません。
ニューメディアといえば、もちろんインターネットはもうニューじゃな...</description>
    <dc:date>2009-11-26T16:57:00+09:00</dc:date>
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