2009/11/8
MOTシンポジウムの当日は、
お疲れ様会をして
学校に帰ってきたと思ったら
意識が遠のいていました(^^;
翌日の7日は、
机の上にあふれかえっていた道具を
少し整理したり、
出席者の確認を行っていました。
余韻冷めあらぬうちに、
先生に出席者の数をご報告したかったためです。
5日には修士論文中間発表
6日にはシンポジウムと
3日連続で床で寝てたため
前日の疲れが残ってはいましたが、
それにしても、
質の悪い作業をしてしまいました。
同じ作業を繰り返す必要がないためには、
どうすべきなのか?
もう一度リスクをしっかり考慮したうえで、
作業手順を考えたいと思います。
その場を共有することはもちろん大事だけれど、
余韻まで共有できることも
大事なのではないかと思いました。

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