「MOTシンポジウム2009【よかった編】 11月6日」
【4期】ナラ
MOTシンポジウム2009
おつかれさまでした。
偉大な講師と、
本当にたくさんのお客様と、
スタッフが。
みんなで作り上げたシンポジウムでした。
遠方からもたくさんの方がいらしてくださり、
すごい会でした。
私自身も、
研究室の学生として
先生の講演を拝聴するのは
最後かもしれないという思いで、
講演を見るのではなく感じていました。
先生からお話には伺っていた
駒村様にお会いすることができ、
その方がお時間を割いてくださり
先生のためにわざわざ東京からいらしてくださりました。
本当にありがとうございました。
西山様もお仕事がお忙しい中、
講演の時間のためだけにいらしてくださりました。
この講演をよりよいものにしようと
何回も打ち合わせを重ねていらっしゃった
中西先生、江劉先生、加藤先生。
そしてそれを支えた池田。
色々と相談に乗ってくださり、
心配りいただいた杉本先生。
当日、
群馬・東京・広島・岡山・富山・大阪・京都等
遠路はるばるお越しくださった皆様。
会場の1時間前からいらしてくださった方。
5月14日も来てくださった方、
その方のご紹介で来てくださった方々。
日経経由でお越しくださった方。
久しぶりにお会いする方のお顔を拝見できてよかった。
一緒に会を作り上げようと、
事前準備から一緒になって取り組んでくださった
日経のSさん、
レンタル会社のKさん、
研究室OBの桑原さん。
ネット等の環境を整えてくださった田口先生。
それをお手伝いしてくださった方。
モニターをもってきてくれたはっとまん。
主体的に行動してくれた、
中西研、江龍研、かとけんの学生。
色々とご対応くださり
いろんな物品を貸してくださった
施設課、入試課、学務課の方々。
本をたくさん持ってきて販売してくださった規格協会の方。
すてきな花を作ってくださった花屋さん。
そして、
主催者として
この日のために、シートの構想をずっと考え、
お客様お一人お一人にメールを送り続けた先生。
皆様本当にありがとうございました。
本当にたくさんの人で作り上げた会だと思います。
すごいなぁ。
このような会に携わらせていただき、
光栄に思います。
本当にありがとうございました。
運営にあたり、
振り返るとまだできたのではないか
ということがいっぱいです。
全員で共有すべきことがもっとあったのではないか。
こういう人が来たら教えてほしい。
その人はどこに座ったのか教えてほしい。とか。
会場運営は、どうにかなるとかではなく、
しっかりリスク管理を行わなければならない場。
全体の流れを全員が把握できるように
資料を作成するとか、
そうすれば、
ここでこうすべきだということが把握できたはず。
簡単にできることはほかの人に任せて、
自分自身はほかの事をやれたはず。
そう思うと、悔しいです。
これは次に活かさなければ本当に意味がない。
迷惑をかけた方々に失礼だ。
講演自体は大きな事件などなく、
本当に良かったです。
しかし、個人的には課題も残る講演でした。

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