ヒサポンのおばあちゃんの
カレーはとっても美味しかったです!!
ヒサポンとヒサポンのおばあちゃんありがとうございます!!
今日は改めてS社様の
問題意識の高さに触れ,
改めてその凄さを実感させていただきました。
そんな皆様と一緒に議論させてもらっている
自分は本当に幸せ者です。
俄然やる気が出てきました!!
本当にありがとうございます!!
明日は研究室紹介があります!!
池田先輩がシートを作っている姿を見て
来年は自分たちがやる番だ!!
と思いながら観察しておりました。
自分ならば何を主張するだろう?
感情喚起要素はもちろん必要。
けれど感情喚起だけで来られても困るというのがやっぱり本音です。
そうなると感情喚起以上に
提案理解してもらうことが必要。
けれど時間は3分しかない。
何処まで言えるのか?
何処まで理解してもらえるだろうか?
何処まで情報処理できるだろうか?
けれど情報処理能力を獲得するためにも
感情喚起要素はやっぱり必要だな・・・
what to sayとhow to sayのバランスはやはり難しい。
改めてそのように考えてしまいました。
このバランスを取るためにも
一撃が必要なのだと思います。
一撃が何が必要で何が必要でないかの
評価基準になるように思います。
現在,専攻志望理由を考えておりますが,
約100字という限られた中で
自分の意志を伝えねばなりません。
要は何?
これを念頭に書こうと思います。