行きずりの見知らぬ人よ。
ボクがどんな熱い想いでキミを見つめているか、キミは知るまい。(Walter Whitman)
未来に挑み、新たな価値を創造しつづける、すべての表現者を応援するboxingleeのブログです。
目指せ、2012年ロンドンオリンピック出場!
■RE・BOXINGの理念
※ただいま本ブログ[RE:BOXING]及びBLCの「理念」を構築中です。
ラフ案ではありますが、方向性を述べさせていただきます。
表現者としてのビジネス、ビジネスとしての表現者、
その存在価値と意義を追求しつづける。
コミュニケーションの力をジャンルにこだわらずに追求する。
個、そして個性の可能性を一人一人に最適なメディアにより
引き出し、マーケットに送り出し、価値として流通させる。
反駁しあう価値を凌駕し新たな価値を生み出すための
スタイルを追求し、それを商品として第3者に届ける。
すべての活動の目的は顧客の勇気と希望と満足に終結し、
さらに有効な商品を届けることにより、必ず利益を生み出すこと。
義理と人情をすべての価値の根底におくこと。
ただし、義理と人情は必ず共存し、一方のみで機能することは
ありえない。
……さらに構築します。
■レギュラーイベント「街角オープンSTUDIO」
8月はお休みです。
再開する方向ではありますが、コンセプト再構築のため
もうしばらくお待ちください。
次回が決定次第、おしらせいたします。
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投稿者: 編集長boxinglee
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2008/9/5
北京オリンピックの柔道選手、
鈴木桂治が気になる。
あの敗戦からどうしているのだろう。
あの傷心にどのようにして
打ち勝てばいいのだろうか。
心の中にぽっかりと明いた
真空地帯で
つまらない記憶が浮かんでくるのか
とかく柔道、投げの競技は
負けの記憶は、空にあるのではないか。
勝ち誇るときに見上げる空ではなく
仰向けになったときに
自らの身体的に失脚、
それに仰天する、空。
鈴木桂治は、サーフィンやらなにやら
やって気を紛らわしているようだけど、
最後には柔道しかないんじゃないかな。
また試合に出なくてもいいけれど、
鈴木桂治は、ずっと柔道家であってほしい。
二段投げ、地獄車、フェニックス、真空投げ、
アメリカから来た覆面柔道家をやっつけろ。
車周作、カンバック。
鈴木桂治は、もっと強くなるとオレは思う。
頑張ってくれ、
頑張ってくれ、
頑張ってくれ、
といわれるとイヤなんだろうけど、
頑張ってくれ、
といってばかりいると申し訳ないから、
オレもまた空手をまたやるかな。
今、書きながら
空手をまたやることにしました。
青空道場にて、
天に向かって、拳を突き上げる。
だから、
鈴木桂治、柔道、やってね。
コレの影響で、オレも小学校の時、柔道やってましたねぇ。
こんなの柔道じゃねぇ、という意見もありますが、
今の国際ルールの柔道から見ると、結構ドンピシャ、
昔のマンガやテレビは、本当に未来系だなぁ。とつくづく。
投稿者: 編集長boxinglee
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2008/8/29
投稿者: 編集長boxinglee
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