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    <title>Charis Chapel in Japanese at CABC</title>
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    <description>ボニタ日系聖書教会</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-24T09:43:15+09:00</dc:date>
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    <title>爆発の瞬間</title>
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    <description>毎月、爆発の時間が来る。
 
日本語を噴出する、爆発の時間だ。
 
英語に囲まれ、英語を喋り、英語を読む。
 
静かに胸の奥では、熱く日本語がふつふつと。
 
語りたい、伝えたい話題が、うずうずと。
 
考える前に、口を飛び出す日本語は、爽快。
 
語る自分を忘れ、口角あわを飛ばす。
 
会話の相撲と名付けよう。
 
方言交じりの、母国語は、素晴らしい。温かい。
 
平均８０歳の、シニアーの爆発には、たじたじだ。
 
さいごの金曜日は、このように爆発している。
 
外地にいて、考えないで、口から喋る、自由な時。
 
出たとこ勝...</description>
    <dc:date>2009-11-24T09:42:00+09:00</dc:date>
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    <title>変わらぬ愛に感謝</title>
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    <description>ずーっと、こんな調子
 
毎日、毎日、毎日、青空に吸い込まれながら。
 
何の変化もない。しかし、落ち着いた日々と自由。
 
朝の外気は５〜７度Ｃ。　昼は２０度を超える。
 
青空に、高く高く交差する、飛行雲。
 
定時に、二機のヘリが、西から東に、頭上を飛ぶ。
 
[画像][画像]東４５度には、ＳＤ空港に降りる飛行機の航路がある。
 
朝、昼、夜、深夜。夜明けにも、飛行機のライトが向かって来る。
 
双眼鏡で、機種から、所属まで見える。ラッシュ時は３分間隔。
 
我が家の空。
 
我が家の花。
 
ずーっと、こんな調子。

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    <dc:date>2009-11-24T09:34:00+09:00</dc:date>
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    <title>礼拝の顔ぶれです</title>
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    <description>第一礼拝は、家の教会です。
Conner 姉の家で礼拝を行っています。
しっくりと、落ち着いた群れです。
この方々の他に３人が加わります。
主婦向きの集まりです。
[画像] 
第二礼拝は、大きな教会の一室を借りて集まっています。
若い人でむせ返っていたのに、ほとんど帰国しました。
再度、若者伝道に励みます。
各層の人たちが集まっています。
12：30始まりなので、遠方の人や、遅起きの方向きです。
 [画像]
第三礼拝は牧師館で若者中心で行っています。
二枚の写真は、第一礼拝と、第二礼拝の集合写真です。
原則は、場所を増やす...</description>
    <dc:date>2009-11-02T23:59:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/bonita6273/87.html">
    <title>これが９月にバプテスマを受けた顔だ</title>
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    <description>夫婦でバプテスマを受けて、祝福のキス。
妻は肝臓移植を待っている。
彼は奥さんを本当に親切に助けている。やさしい夫だ。
どんどん悪くなる体調の中、喜んでバプテスマを受けた。
 
バプテスマを受けた主婦。
再度、脳の奥の難しい手術を待っている。
医者も術後の保障は難しいと、彼女に丸投げだ。
でも、救われて死は恐ろしくない。平安がある。
将来も神の手に全く委ねて、希望をもって手術を受ける決意をした。
 [画像][画像][画像] 
農業研修できた成年男子。
半年前はひ弱に見えた彼は、今や大人になった。
自分で決断し、祈...</description>
    <dc:date>2009-10-28T11:33:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://love.ap.teacup.com/bonita6273/86.html">
    <title>半年前と様変わり</title>
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    <description>半年前と様変わり
 
この写真を見てください。
ずいぶんと顔ぶれが違うでしょう。
[画像] 
変わらない顔ぶれは、どっしりとして大木のよう。
その一方、悲しや、ビザの関係で、通過していく人も多い。
 
岩のようにとどまっている人は、宣教師ではないか？
次々と、人をキリストの救いに導いている。
 
大木のような人達は、もくもくと礼拝を守り、主に従っている。
伝道しては、その実を、喜んで送り出している。
 
どうだね！　疲れないか！　寂しくならないか！
時には礼拝も、がらーんと、感じる時がある。
[画像] 
それでもめげず...</description>
    <dc:date>2009-10-27T23:15:00+09:00</dc:date>
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    <title>月報告46号</title>
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    <description>前回お届けした46号の続編です・・・
一つ鳴き百が連れ鳴き千鳥かな　　たかお
　毎日雨を待っていますが、なかなか降って来ません。いつもより遅い感じがします。毎年10月初めにはガレージセールで、空模様が気になるのに、今年は平気でした。気象が異常なのでしょうか。日本の皆様は如何ですか。台風の直撃などで、荒れる10月のような印象ですが、落ち着いてお過ごしですか。
　10月にシアトルの教会から依頼を受けて、秋の修養会の奉仕に出かけました。「雨に注意ね。」と以前住んでいた人の忠告です。ところが、サンディエゴより5...</description>
    <dc:date>2009-10-17T07:25:00+09:00</dc:date>
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    <title>10月報告</title>
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    <description>灯台が海をまぶしみ秋まぢか
海と湾のサンディエゴから報告を送ります。
[画像]
ボニタは海からの涼風が届いて、夏も意外と過ごし易いので助かっています。今まで扇風機で夏を乗り切っています。今年もすでに秋の気配です。
獅子唐、ピーマン、茄子の収穫が続いています。裏の下のイチジクは、今が食べ時で、毎日30個程食べたり配ったりしています。
　皆様の祈りとご支援によっていつも励まされています。神様の偉大さを忘れないで、謙虚に仕えて行きたいと思っています。体力の衰えを感じながらの毎日ですので、これからも続いて執り...</description>
    <dc:date>2009-10-08T10:16:00+09:00</dc:date>
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    <title>お祈り感謝</title>
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    <description>アメリカの病室

アメリカの病室の様子は、日本と同じだ。
しかし、医薬品の管理が厳しいように思う。
[画像] 
全てコンピューターに示された指示通り。
使うものすべて、バーコードを読み取っている。
 
胃癌で家内が入院、胃を7割切り取った。
術後の貧血の為に、どうしても輸血をした。
 
痛み止めのモルヒネなど輸血が6本。
足は血流を促すために、ポンプで圧力を加えたり、抜いたり。
 
床ずれを防ぐために、空気で床に変化を起こす。
酸素吸入をして、他のチューブが鼻から胃まで届いている。
 
別のチューブがお腹から腸に届い...</description>
    <dc:date>2009-10-04T20:09:00+09:00</dc:date>
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    <title>再度、若者を送り出す</title>
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    <description>屈強な、さわやかな男を、送り出す
 
ブルース・リーが大好きという青年。
体型も、なんだか似ていて、スラッと。
 
それに、寡黙なところがある。
無駄なことは喋らない。存在感がある。
 
仕事を委ねたら、しっかりとやり遂げる。
「将来は？」
「青年海外協力隊で、生き方を考えたい」
[画像] 
パラグアイ生まれの、純日本人。
すでに、心は、世界に開かれている。
 
教会は、いろいろな青年たちが通過していく。
個性豊か、技能も多岐にわたる彼らだ。
 
今年の送別会を数えたら、彼が五人目だ。
子供時代に両親から学んだ聖書が、...</description>
    <dc:date>2009-09-24T09:07:00+09:00</dc:date>
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    <title>ｈレルヤ三唱</title>
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    <description>”ハレルヤ”　三唱
 
[画像]  今年になって、6度目のバプテスマ
ハレルヤを三唱して、写真に納まった。
 
神様は、急展開の達人だ。
あれよあれよと言う間もなく、バプテスマだ。
 
そのつど、神様の導き方が違う。
姉妹たち二人は、水に入ることは出来ない。
 
その日のコンディションしだいで受けることになった。
それほど、闘病中で体調管理が難しい状況にあった。
 
ところが、期待して受けに来た。　顔が、輝いていた。
あふれ出てくる喜びが、全身から染み出している。
 
健常者には分からない、一途な信仰なのだろう。
徹し切...</description>
    <dc:date>2009-09-23T22:02:00+09:00</dc:date>
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