純情ヴァージニティ

ニューウェイヴ華やかなりし80年代。

音楽、映画、漫画、雑誌、ファッション、人物、出来事など、愛する80年代の象徴をノンジャンルで書き綴る、
“不思議、大好き”
ブログです。

プロレス&格闘技ネタや日常の話題も同時進行で継続中。

各記事のタイトルはいつも私の夫まさぼーが付けてくれています。

 

カレンダー

2012年
← February →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      

QRコード

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ざわりん
スマイルさん
ありがとうございます。風邪はすっかり良くなりました(^-^)

やっぱり関西に住んでいたら万博会場は近いから、行きますよね〜…
(;>_<;)うらやましいですよ。いつまでも光り輝く太陽の塔でいてほしいですね★

投稿者:スマイル
こんばんは夜
ご無沙汰しています土下座
関西育ちの私は万博へ小学校の遠足で行ったきりですバス
太陽の塔の前で全体写真カメラを撮りました^▽^懐かしいですキラキラ
風邪 治って良かったね^v ゜お互い 気をつけたいですね風邪


http://blog.auone.jp/may3/
投稿者:ざわりん
まさぼー
ほんまにその通りや。
ただもう、闇雲に経済的に豊かになろう、世界にに追いつけ追い越せで、日本本来の姿が段々変わっていってしまったような…。資本主義礼讃みたいな印象をあとになって感じるね。当時は楽しかったけどね。

太陽の塔って、そんな意味で岡本太郎が創造したんじゃないと思うな。
だけどいつ見ても太陽の塔は美しい。
何か訴えかけるものがあるね。太陽の塔と夕日はよく似合う。

投稿者:まさぼー
まさに高度経済成長時代を象徴するようなイベント、大阪万博。
あの時、世に示されたのは、良くも悪くも資本主義国の派手さと裕福さ、そして社会主義国の地味さと貧乏っぽさだった。
f^_^;
子供心に思ったもん、なんだかアメリカがかっこいいかもって…。
けっきょく後になって思えばあの万博で、もっと心の大切さこそが本当の富であり幸せなのだと示せていたなら、後の世も少しは変わっていたかもしれない。
太陽の塔の背中が寂しそうだ…。

http://love.ap.teacup.com/oblivious/
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”

[PR] ドラッグストアアルバイトナビ エステサロン情報館!! 就職広場site!! 免許オンラインnavi eラーニングサポート情報!!