家人に通販を頼んでいたんだが、リスト漏れ。近所のTSUTAYAに残り1冊あった(1冊しか入荷してなかったなんて言わせない)のを昨日購入。
岡本君とゆかいな仲間達が出没する山はどのあたりかな?などと想像してみるのが楽しい元地元民です。「イブニング」最新号には、カラー特集があるし、気合い入ってますね。
狩猟シーンも楽しいけれど、後の食事が美味しそう。(でもまむしはいらない。)淡々とした語り口がツボ。罠に免許が必要とか、罠のわっかのサイズの規定なんて、このマンガを読んではじめて知ったよ。
東北代表でとりのなんこと、新白河の原人、雑誌は違うけどマガジンのポチの人と4人で何か企画でもしたらいいと思いますよ。ついでに荒川弘と遠藤淑子も混ぜたら言うことない。
事故やケガなく、長く山賊生活が続きますように。2巻目の夏まで首を長くして待ってます。

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