朝、ホノルル着。お祈りいただいたお蔭で、気持ちも身体もしっかりし、シャワーを浴びるとその足で礼拝へ。一月、離れると何か感じが違う・・と思ったら、違うはず、英語ミニストリーが今日は一度礼拝でまだ礼拝中。
2年前には康子が大たい骨を折り、今回は私が3回病院のお世話になったことで、『やっぱり・・・00には勝てん・・と言う事か』と皆さんの目がいたわりに満ちて感じたのは一月も留守をしたものの多少のひがみかも知れません。
しかし、実際は皆さんは何時も以上に元気、元気。里江子先生のピアノでの賛美も力と喜びにあふれ、米内先生のメッセージは時差ぼけの私にも新鮮。本当に一月有難うございました。しかし、一ヶ月間が何であったかを知ったのは『マハロポットラックランチ』においてでした。食事、参加者の人数、フラによる賛美やご挨拶には感謝があふれていました。
しかし、最高はコレ!!
そのデビュー姿に釘付けの先生。
マキキファミリーは舞台で『主の祈り』上で初めての賛美される奥様を驚きながら眺める素晴らしいお二人を暖かく包み、感謝したのでした。
米内先生、里江子先生、本当に有難うございました。
又、おいで下さい。