今日は以前
reevさん(下北半島の根っ子 1/10記事)とこの記事にあった、「といち」というそば屋を目指していってきました。
場所は七戸小学校の向かいにある、とても表向きはそば屋に思えないイカシタお店(古ッ)5台くらいしか停めることの出来ない駐車場に無理やり停めて入店。
おっとその前に入り口付近を激写したのでごらんくだせぇ〜
こんな感じ!
中に入ってもやはりそば屋に思えない喫茶店のようなお店・・・もち店の方に聞いたわけでもなくて、どうしての?こだわりは聞く術はなかったのですけれど。
注文したのは「揚げ玉 つゆそば 大盛り950円」
美味しさは、極細の切り口にコシのある麺の感触と、止まらない来客が全ての答えを醸し出している。ツユにいたっては醤油に拘ったであろうという感じが見受けられる。勿論、
reevさんのようなそば通ではないのですが・・・蕎麦湯もどちらかというとドロドロの昔でいう、ヤマトのりのような感じ(笑)
偉そうに語ってみたりして・・・
今度は温かいそばがいいって
reevさんもおっしゃっていますが、そばが分かる通好みになるためには、そば通の真似していくのもいいんじゃないって思っています(笑)だから今度は温かい蕎麦です。
ラ−メン改め、そば通になると道具に拘りそうな、そんな男が今ここに誕生です(笑)ひょっとして来年はそばでも打っている可能性があるかもです(爆)
蕎麦もかめばかむほど味が出るんですね〜初めて体験しました(嬉)
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