ごんぶと濃口カレ−和風だしカレ−うどん・・・のどごし極ぶと
一体どこが名前なのか分かりませんです。
生めんタイプということで調理法は至って面倒くさい、しかし面倒であればあるほど美味しいのは料理の下ごしらえと同じこと。
こだわりは、麺を数分間お湯の中にいれる。湯切りをしたところで再び新しいお湯を入れる。お湯は説明書より弱冠長めに入れる。そして付属のタレなどは予め、蓋の上ではなくマグカップや茶碗の中で温める。
以前は丼に入れたり鍋で麺を煮込んでいた。ま〜当然、洗い物が増えるというので中止を余儀なくされた(苦笑)当然といえば当然、だってカップラ−メンなのだから・・・
見ての通りの極太めん。確かにめんの出来は目を見張るものがある。そしてあまりにも具は何も無い・・・一体どこに行ってしまったのだろうか??
いずれにしても、とても美味しいカップラ−メン?いやカップうどんでした(笑)
おすすめ度(5段階評価)
☆☆☆☆・
やはり、カップラの世界は日清の独壇場か??
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