2007/10/17

愛してる  

失ったら
心砕けるほどに
愛してる
手放して
自由にしてあげたいほどに
愛してる
重荷にしかなれなくてごめんなさい
こんな甘え方しかできなくてごめんなさい
こんな愛し方しかできなくてごめんなさい
愛してる
愛してる
もっとあなたに相応しいひとのところへ
行くなら今
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2007/10/15

ぼろぼろ  

愛してるひとが大事なひとと
浮気してるのを目の当たりにして
大喧嘩した後
数年前の今頃浅草ビューホテルで亡くなったひとと去年まで惚れてたひとが
十年前みたいにおどけてからかって慰めてくれた
夢を見た

飛び起きて携帯の電源入れたら
たった数時間のすれ違いと
ほんの少しの勘違いと
酔った勢いと
根強い不信感からうまれた
別れの言葉に似たメールが流れてきた

もうぼろぼろ
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2007/10/4

あぁあ…  

愛してるって
今のワタシが伝えられる方法って
ないの?
求めるばっかじゃダメなのは
とうの昔に知ってた
ハズ
なのに
今のワタシは
与えられるもの何ひとつないよ
何ひとつしてあげられないよ
想いだけが
ただ溢れるだけ
あなたが形にしてワタシにくれる愛を
感謝してただ受け取るだけの日々が
ずっと続いてるね
愛サレテルノカワカラナイ
か…
…だよね
でも…
情けなくて申し訳なくて寂しくて
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2007/10/3

あははは  

東京都は2日までに、都内の引きこもりの実態調査に着手した。今年度末をメドに結果をまとめる。これまで全国レベルの調査はあったが、引きこもりの若者の推計人数が32万〜160万人と幅がある上、都市部のデータが少なかった。大都市での本格的な調査は初めてといい、都では「都内の引きこもりの実態を解明することで、対症療法だけでなく予防も含めた対策に生かしたい」としている。

 都ではまず、住民基本台帳から無作為抽出した15〜34歳の若者3000人を対象に、生活の実態や自立意識、引きこもりへの共感度などを聞く。

 さらに都内の保健所、教育相談センター、医療機関など約600施設に問い合わせて引きこもりの若者の紹介を受けて、300人を目標に本人への面接を実施する。家族環境や友人関係、学校に通っていたときの状況などを聞き取る方針。調査は明星大人文学部の高塚雄介教授に委託、面接にはカウンセリングの訓練を受けた学生などがあたる。

 面接調査の結果をふまえて、引きこもりの要因を分析しパターン化。引きこもりの芽をつむ方策を探る。

 都内には現在、どのくらい引きこもりの若者がいるかの推計もないのが現状。今回は「自宅以外の生活の場が6カ月以上失われている15〜34歳の人」を「引きこもり」と定義して、人数を推計することにしている。

 都青少年・治安対策本部では「対象者を探して面接の了承を得るのが大変。難しい調査になるが、現状を明らかにしなければ対策も進まないので、できるだけ多くのデータを集めたい」と話している。


もう わには若者じゃないんだって

ま いっけどね…


引きこもりには 間違いないからな〜
はははは

ってか!! 心配かけて すんません
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もう何ヶ月も ひっきーです

何週間に数日だけ 浮上して…る…と
……思います


人が好きで好きでしかたないのに
人が怖くて恐くてしかたなくなってしまった

みんなのこと こんなに好きなのになぁ
接触するのがこわい
誰のblogにもいってないくらい
人を避けてしまってる状態です

ごめんにゃ

ぼちぼち生きてっからね
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