最近の若い人達はそんな感じらしい。愛情に飢えている。
こないだ友人と仕事の話をしました。最近の新入はどうか?て話です。
そこで出てきたのは平成生まれて話題。64年生まれと平成生まれは今全国的に問題になっているカテゴリーらしいですね。その年にいったい何があったのか?私も小学生で記憶にありません。
わかる事は第三世代といわれる親の影響でしょうか?平成生まれの人達の親と言えばバブル時代の親たち、ホンマだめやと思います。見ていてそれを感じます。
チョイワルやのなんやの言って。今学校は無茶苦茶らしいです。教師も怒ったら、そんな親たちから文句を言われ問題にされるから何も言えないし何もしない。昔のように親が、何かあッたらシバイてくださいと言うような人はいないのだろうな、部活もしない人間が増え、上下関係の勉強もできないし、無趣味化が進むばかり。
つまり今の若者は暇なんですよ、だから愛情に飢えるわけです。
しかし最近の男はヒョロヒョロしすぎですね、ホンマ体力も力もない、ダルイ、無気力がカッコイイと思っているんでしょうが、少しは人の役にたって欲しいものです。
それはネットやらなんやらが発達しすぎて、インテリが増えた問題もありますがね、家での遊びが増えすぎた、そのため体力がつかない引きこもりばかりです。
もう一つの問題は「携帯会社の行きすぎ」常に問題視してますが、コレに尽きるかと思います。今一番潤っている事業ではないでしょうか?儲けのために・・・はあまり好きではないですね。勿論企業だけが悪いわけでなく、ニーズに答えた結果こうなったと言うべきでしょうがね。
私の世代では、人との関わりて、まず対話から始まり>仲良くなって対話の延長に携帯で話す>それの補助でメールがあったと思います。
でも今は全く逆です。
メールから始まります。メールならうざかったら返さなきゃ良いわけで逃げができます。>少し話せたら携帯で会話>最後に対話になります。
人と話すことは最後なんです。だから話したらすぐ恋に落ちたり、グループ化したりします。
正直、このシステムには私達は抵抗があります。我々の時代て合コンでいかにテル番やアドを聞くかだったと思います。だから対話に必死であったかと、でも今はいきなりアド交換から始まります。そこに少し抵抗を感じるわけです。我々の世代は最終地点だから・・・
後は女性が強くなりすぎたて話をしました。レディースDayてありますが、給料面では女性も男性も同じです、女性だからお金が無いわけではないと思います。その方が差別している気がしますが、そんな女性限定を多く世がつくりすぎたために、女性政権が大きく拡大していると思います。電車にも男性専用、メンズDayてあっても良いと思います。あるとこにはありますが、まだまだ浸透はしてませんね。
まあこのような話をしました。私のメモのために書かせてもらいました。

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